リビングプラットフォーム(7091)・施策前進
介護報酬等改定への対応
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護報酬制度改定による介護事業収益影響17社が書いているテーマ・逆風16社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15前進決算説明資料
「FY27.3 では追加加算取得により利益率向上を見込む」
介護報酬等への対応について、追加加算の取得を次期の利益率向上策として具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「「介護」「障がい者支援」「保育」の3分野において、施設数の拡大および稼働率の改善、加算取得や利用料の改定を通じた収益性の向上、さらには特定技能外国人の採用促進といった人材戦略、DXを活用した業務効率化など、全社を挙げた収益体質の改善に取り組んでまいりました。」
介護報酬等への対応として、施設数拡大・稼働率改善に加え、加算取得や利用料改定を実施し、収益体質改善の施策として位置付けている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「事業運営の改善としても、来期に予定されている介護報酬等改定への対応やマニュアル管理システムの導入など、拡大する事業を適切に管理できるよう、ブロック/エリア管理の強化を行うとともに、」
来期の介護報酬等改定への対応、マニュアル管理システム、ブロック/エリア管理の強化を含む事業運営改善策を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「事業運営の改善としても、来期に予定されている介護報酬等改定への対応やマニュアル管理システムの導入など、拡大する事業を適切に管理できるよう、ブロック/エリア管理の強化を行うとともに、」
来期に予定される介護報酬等改定への対応を含む事業運営改善、マニュアル管理システムの導入、ブロック/エリア管理の強化を継続している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「事業運営の改善としても、来期に予定されている介護報酬等改定への対応やマニュアル管理システムの導入など、拡大する事業を適切に管理できるよう、ブロック/エリア管理の強化を行っております。」
来期に予定されている介護報酬等改定への対応を、事業運営改善の一環として初めて明示している。