修理サービス事業の受注拡大
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024悪化有価証券報告書
「売上高は710百万円(前年同期比3.7%減)となり、セグメント損失は81百万円(前期は48百万円のセグメント損失)となりました。」
中古OA機器事業を含むその他事業は減収となり、セグメント損失も48百万円から81百万円へ拡大した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「中古OA機器の購入・販売サービス事業においては、購入した中古OA機器を新品に準ずる状態まで整備し販売しており、主要製品であるビジネスフォンの需要が低調に推移いたしました。その結果、売上高は262百万円(前年同期比19.3%減)となり、セグメント損失は46百万円(前年同期は0百万円のセグメント利益)となりました。」
中古OA機器・修理販売サービスでは、ビジネスフォン需要の低迷が続き、減収幅が拡大するとともにセグメント損失が46百万円となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「中古OA機器の購入・販売サービス事業においては、購入した中古OA機器を新品に準ずる状態まで整備し販売しており、主要製品であるビジネスフォンの需要が低調に推移いたしました。その結果、売上高は179百万円(前年同期比20.9%減)となり、セグメント損失は28百万円(前年同期は8百万円のセグメント利益)となりました。」
中古OA機器・修理販売サービスでは、ビジネスフォン需要の低迷により減収となり、前年同期のセグメント利益から損失へ転じた。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「中古OA機器の購入・販売サービス事業においては、購入した中古OA機器を新品に準ずる状態まで整備し販売しており、主要製品であるビジネスフォンの需要が低調に推移いたしました。その結果、売上高は80百万円(前年同期比28.4%減)となり、セグメント損失は21百万円(前年同期は0百万円のセグメント損失)となりました。」
修理・再生技術を含むサザンプラン関連事業について、主要製品であるビジネスフォンの需要低調により、減収とセグメント損失が発生した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「修理サービス事業においては、新型コロナウイルス感染症が流行する中でも既存取引先からの案件が順調に増加し、受注が好調に推移いたしました。」
感染症流行下でも既存取引先からの案件増加と受注好調が継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「修理サービス事業においては、新型コロナウイルス感染症が流行する中でも既存取引先からの案件が順調に増加し、受注が好調に推移いたしました。」
感染症流行下でも既存取引先からの案件増加と受注好調が継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「修理サービス事業においては、新型コロナウイルス感染症が流行する中でも既存取引先からの案件が順調に増加し、受注が好調に推移いたしました。」
感染症流行下でも既存取引先からの案件増加と受注好調を記載している。