WDBココ(7079)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再定義」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針
FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
8記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「剰余金の配当につきましては事業年度ごとの利益の状況、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うとともに、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
必要な内部留保を確保しつつ、年1回の期末配当による安定配当を継続する基本方針を引き続き記載している。 - 2026-05-14引き上げ決算説明資料
「企業価値の向上をより加速するため、株主の皆様への還元を継続的に強化してまいります。2027年3月期の配当については100円00銭(5円00銭 増) を見込んでおります。」
内部留保を確保しつつ安定配当を行う従来方針に加え、株主還元を継続的に強化する方針を示し、2027年3月期配当を100円と予想している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、人員の強化、顧客ニーズに応える技術レベルの向上を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に加え、内部留保を人員強化と顧客ニーズに応える技術レベル向上へ投資する考えを記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、剰余金の配当につきましては事業年度ごとの利益の状況、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「事業年度ごとの利益の状況、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「事業年度ごとの利益の状況、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
利益、将来の事業展開、経営体質の強化に必要な内部留保を確保した上で、安定配当を継続する基本方針を明示している。