アンビスホールディングス(7071)・方針前進
ガバナンスの確立・強化と社外役員による監督
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会・経営会議・監査役会による多層的な経営監督71社が書いているテーマ・逆風1社・追い風69社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち社外取締役3名)で構成され、適切な人数で構成されております。」
社外取締役が2名から3名となり、社外取締役・社外監査役、指名報酬委員会、特別委員会による監督体制を運用している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち社外取締役2名)で構成され、適切な人数で構成されております。」
取締役会、監査役会、経営会議、指名報酬委員会、特別委員会、執行役員制度および社外役員による監督体制を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の取締役会は、取締役5名(うち社外取締役2名)で構成され、適切な人数で構成されております。」
社外取締役2名、社外監査役3名、指名報酬委員会、特別委員会、執行役員制度、スキル・マトリックス等を含む監督・監視体制を具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「さらに、任意の機関として、経営会議及び指名報酬委員会を設置するとともに、執行役員制度を採用しております。」
従来の取締役会・監査役会・内部監査に加え、指名報酬委員会、経営会議、執行役員制度を明示し、社外取締役1名・社外監査役3名を含む監督体制を整備している。 - FY2019初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの確立と強化を経営上の最重要課題と考えております。」
取締役会、監査役会、経営会議、社外取締役・社外監査役、内部監査室を組み合わせ、迅速な意思決定と外部からの監視を両立する体制を説明している。