識学(7049)・目標後退
講師一人当たり売上高400万円/月の維持
FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
講師一人当たり売上高の維持・向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「企業理念及び経営戦略等の実現性を表す客観的な指標として、コンサルタント一人当たり売上高及びコンサルタント数を指標としております。」
前回示されていたコンサルタント一人当たり売上高500万円/月という具体的な目標値は本 filing では記載されず、指標としての位置付けのみが示されている。 - 2026-05-22再掲経営計画
「コンサルタント1人当たりの売上高は、500万円/月を維持する」
コンサルタント一人当たり売上高500万円/月の目標を再掲している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「上記収益基盤を活かした「既存サービス、新サービスを追加(ハード面の強化)」及び「コンサルタント一人当たり売上高を500万円/月で維持(ソフト面の強化)」」
従来の講師一人当たり売上高400万円/月の維持から、コンサルタント一人当たり売上高500万円/月の維持へ、数値目標を引き上げるとともに対象職種の表記を変更している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当社グループは、講師一人当たり売上高及び講師数を重要な指標として位置付けております。」
講師一人当たり売上高を指標として残している一方、従来明示していた月400万円の具体的な維持目標は本 filing では記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「講師一人当たり売上高については、講師数の増加を図りつつ、講師一人当たり売上高は400万円/月を維持することを客観的な指標として設定しております。」
講師数の拡大と並行して、講師一人当たり売上高400万円/月を維持する指標を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「講師一人当たり売上高については、講師数の増加を図りつつ、講師一人当たり売上高は400万円/月を維持することを客観的な指標として設定しております。」
講師数の拡大と並行して、講師一人当たり売上高400万円/月を維持する数値目標を初めて明示した。