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識学(7049)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による株主との価値共有

FY2020に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q1前進FY2023-Q2再掲FY2023 – FY2024-Q22020: 220202021: 020212022: 220222023: 220232024: 22024
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ656社が書いているテーマ・逆風0社・追い風679社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの679件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「第8回新株予約権(2024年7月11日発行)」「当社取締役(社外取締役を除く) 2」「当社取締役を兼務しない上級執行役員 1」「新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 160,000」

    取締役2名と上級執行役員1名を対象に、第8回新株予約権160,000株を発行し、株式報酬による価値共有策を具体化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は、中長期的な業績拡大及び企業価値の向上を目指すにあたり、当社の取締役が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落によるリスクまでも株主の皆様と共有することで「中期経営計画」の達成及び中長期の業績拡大へよりコミットするためのインセンティブ制度として株式報酬型ストック・オプションを導入するものであります。」

    後発事象として、取締役2名に130,000株、上級執行役員1名に30,000株を上限とする第8回新株予約権の導入を開示し、業績・株価条件付きの株主との価値共有策を具体化した。
  3. FY2024-Q2報酬制度改定に伴う役員賞与引当有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において行った報酬制度改定に伴い、役員に対する賞与支給見込額のうち当第2四半期連結累計期間に属する支給対象期間に見合う金額を「役員賞与引当金」として計上しております。」

    第1四半期に行った報酬制度改定に伴い、役員賞与引当金を計上している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の業務執行取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式及びストック・オプションを付与するものとします。」

    譲渡制限付株式・ストックオプションによる企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有方針を継続している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第7回新株予約権(2022年6月13日発行)」「当社取締役(社外取締役を除く) 2」「当社取締役を兼務しない上級執行役員 2」「新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 200,000」

    取締役および上級執行役員を対象とする第7回新株予約権を発行し、株式報酬・ストックオプションによるインセンティブ制度を具体化した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の業務執行取締役に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めることを目的として譲渡制限付株式及びストック・オプションを付与するものとします。」

    譲渡制限付株式・ストックオプションを通じた企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有の方針を継続している。
  7. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年7月2日に払込が完了いたしました。」

    譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式40,518株、総額49,999,212円の処分について、2020年7月2日に払込が完了した。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「本制度は、当社の取締役(社外取締役を除きます。以下「対象取締役」)に、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与すると共に、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的として導入される制度です。」

    対象取締役への譲渡制限付株式報酬制度を導入し、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を図る方針を示している。報酬枠は年額80百万円以内、株式数は年100,000株以内とされている。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による機動的な資本政策4回
  3. 2新規導入組織の拡大と導入後の浸透3回
  4. 3顧客ニーズ・組織課題に対応したサービスの開発・拡充3回
  5. 4顧客数の拡大とリピート率の向上3回
  6. 5識学クラウド等を新たな中核事業へ育成3回
  7. 6スポンサー収入以外のスポーツ事業収益基盤の確立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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