TDSE(7046)・施策前進
LangGeniusとの「Dify」販売・開発パートナー契約
FY2025-H1に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-31。
7記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LangGeniusとのDify販売・開発パートナー事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、ジーデップ・アドバンス社と協業し、「Dify」を用いた生成AIの開発をNVIDIA DGX™ B200のプライベートクラウド上で利用するサービスの提供を2025年6月23日より開始しております。」
Difyについて、ジーデップ・アドバンス社との協業により、NVIDIA DGX™ B200のプライベートクラウド上で利用するサービスの提供を開始している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「生成AIアプリ開発プラットフォーム「Dify」を開発するLangGenius,Inc.と国内初となる販売・開発パートナー契約を締結しております。「Dify」はすでに国内でもコミュニティ版として広く認知されている製品ですが、日本語によるテクニカルサポートやコンサルティングサービスを提供できないことが課題となっておりました。当社が国内で提携することにより、国内企業でも安心してご利用頂ける体制を整えました。」
Difyについて、開発元のLangGenius,Inc.と国内初の販売・開発パートナー契約を締結し、日本語のテクニカルサポートやコンサルティングサービスを提供できる体制を整えた。