ピアラ(7044)・施策前進
クリエイター支援事業の開始
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クリエイター支援・エンタメDX事業5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「CYBER STAR」の機能面では、開発の遅延していたイベント機能の実装、オンラインくじシステム「サイバースターカプセル」においては、TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の10周年記念企画等に提供するなど」
クリエイター・エンタメ支援事業は、遅延していたイベント機能の実装及びオンラインくじシステムの外部企画への提供まで進展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「CYBER STAR」の機能の一部であるオンラインくじシステム「サイバースターカプセル」をプロバスケットボールのB1リーグに所属する「秋田ノーザンハピネッツ」に提供するなど」
クリエイター支援・エンタメDX事業について、CYBER STARの新機能をプロスポーツチームへ提供する段階へ進んだ。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「エンタメDX事業のクリエイターエコノミー支援プラットフォーム「CYBER STAR」の新機能の開発やコンテンツの拡充を図り、2023年4月2日にグランドオープンしました。」
クリエイターエコノミー支援プラットフォームのグランドオープンというマイルストーンを2023年4月2日に達成した。 - FY2022後退有価証券報告書
「しかし、システムの大幅な変更等により開発が想定よりも遅延し、グランドオープンが後ろ倒しになり、投資が先行したことにより利益を圧迫する要因となりました。」
クリエイターエコノミー支援プラットフォームは機能・コンテンツを拡充した一方、開発遅延とグランドオープン延期により投資先行・利益圧迫が生じた。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「3軸目の成長戦略である「新規事業」につきましては、エンタメDX事業のクリエイターエコノミー支援プラットフォーム「サイバースター」β版のグランドオープンに向け機能やコンテンツの拡充を図りました。」
クリエイター支援事業が、サイバースターβ版のグランドオープンに向けた機能・コンテンツ拡充段階へ進んだ。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「エンタメDX事業のクリエイターエコノミー支援プラットフォーム「サイバースター」β版のグランドオープンに向け機能やコンテンツの拡充を図りました。」
クリエイター支援事業が、サイバースターβ版のグランドオープンに向けた機能・コンテンツ拡充段階へ進んだ。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「3軸目の成長戦略である新規事業につきましては、エンタメDX事業としてクリエイター支援事業の開始や」
新規事業の一環として、エンタメDX領域におけるクリエイター支援事業を開始したと記載している。