内部留保と安定配当の両立
FY2018に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年3月25日 定時株主総会 普通株式 17,848 7.00 2025年12月31日 2026年3月26日 利益剰余金」
2025年12月期について、1株当たり7円、総額17,848千円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - 2026-03-04再掲株主総会
「当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり7円の配当を予定しております。」
内部留保の充実と安定配当の両立方針を維持し、2025年12月期も1株当たり7円を予定している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,798 7.00 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」
2024年12月期について、1株当たり7円、総額17,798千円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の前年同期と比べて増収減益となりましたが、当社では、株主様へ安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としていることから、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」
増収減益となった年度でも、1株当たり7円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,772 7.00 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」
2023年12月期について、1株当たり7円、総額17,772千円の期末配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,772 7.00 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」
2023年12月期について、1株当たり7円、総額17,772千円の期末配当を2024年3月27日に実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、株主様へ安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としていることから、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」
増収減益となった年度においても、1株当たり7円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を2023年3月30日に実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を2023年3月30日に実施し、安定配当の方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,706 7.00 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」
2021年12月期について、1株当たり7円、総額17,706千円の期末配当を2022年3月30日に実施し、内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、当事業年度の業績について、増収増益となりました。これにより、中長期的な成長が可能な内部留保資金は確保しつつも、株主様への安定した利益還元が可能と判断いたしましたので、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」
前年度の無配から、増収増益と内部留保の確保を踏まえて1株当たり7円の期末配当を行う方針に戻った。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度におきましては、当期純損失を計上したことにより、誠に遺憾ではありますが、期末配当について無配とすることとさせていただきました。」
内部留保と安定配当を基本方針として維持しているが、当期純損失を受けて2020年度の期末配当は無配となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 17,624 7.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」
2019年12月期について、1株当たり7円、総額17,624千円の期末配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の充実を図りつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を両立する利益配分方針を継続している。2019年度も1株当たり7円の期末配当を行うこととした。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の充実を図りつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を事業拡大・財務体質強化に活用しつつ、安定配当を継続する方針を示している。