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アルー(7043)・方針再掲

内部留保と安定配当の両立

FY2018に初出。18回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

18記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q2後退FY2020再掲FY2022-Q1 – 2026-08-072019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年3月25日 定時株主総会 普通株式 17,848 7.00 2025年12月31日 2026年3月26日 利益剰余金」

    2025年12月期について、1株当たり7円、総額17,848千円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  2. 2026-03-04再掲株主総会

    「当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり7円の配当を予定しております。」

    内部留保の充実と安定配当の両立方針を維持し、2025年12月期も1株当たり7円を予定している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,798 7.00 2024年12月31日 2025年3月27日 利益剰余金」

    2024年12月期について、1株当たり7円、総額17,798千円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の前年同期と比べて増収減益となりましたが、当社では、株主様へ安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としていることから、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」

    増収減益となった年度でも、1株当たり7円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,772 7.00 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期について、1株当たり7円、総額17,772千円の期末配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 17,772 7.00 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期について、1株当たり7円、総額17,772千円の期末配当を2024年3月27日に実施し、安定配当の方針を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、株主様へ安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としていることから、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」

    増収減益となった年度においても、1株当たり7円の期末配当を実施し、安定配当の方針を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を実施しており、安定配当の方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を2023年3月30日に実施し、安定配当の方針を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,750 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期について、1株当たり7円、総額17,750千円の期末配当を2023年3月30日に実施し、安定配当の方針を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月29日 定時株主総会 普通株式 17,706 7.00 2021年12月31日 2022年3月30日 利益剰余金」

    2021年12月期について、1株当たり7円、総額17,706千円の期末配当を2022年3月30日に実施し、内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、当事業年度の業績について、増収増益となりました。これにより、中長期的な成長が可能な内部留保資金は確保しつつも、株主様への安定した利益還元が可能と判断いたしましたので、7円の剰余金の期末配当を行うことといたしました。」

    前年度の無配から、増収増益と内部留保の確保を踏まえて1株当たり7円の期末配当を行う方針に戻った。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度におきましては、当期純損失を計上したことにより、誠に遺憾ではありますが、期末配当について無配とすることとさせていただきました。」

    内部留保と安定配当を基本方針として維持しているが、当期純損失を受けて2020年度の期末配当は無配となった。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 17,624 7.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2019年12月期について、1株当たり7円、総額17,624千円の期末配当を実施しており、内部留保と安定配当を両立する方針を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の充実を図りつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保の充実と安定配当を両立する利益配分方針を継続している。2019年度も1株当たり7円の期末配当を行うこととした。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保の充実を図りつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」

    内部留保を事業拡大・財務体質強化に活用しつつ、安定配当を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「売上成長と収益性を両立する事業拡大」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上成長と収益性を両立する事業拡大2回
  3. 2人材育成のDX・デジタル教材の総合提供2回
  4. 3管理職・経営層・グローバルリーダー向け研修テーマの拡充2回
  5. 4新型コロナウイルス流行による集合研修の延期・中止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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