and factory(7035)・施策削除
賃貸不動産領域のコミュニケーションアプリ「totono」の開発
FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
入居者アプリtotonoの導入基盤・利用者拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書FY2025の事業内容及び事業等のリスクでは、賃貸不動産向けコミュニケーションアプリ「totono」を記載していない。
- FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「前事業年度までIoT事業セグメントに含まれていた宿泊領域及び賃貸不動産領域向けサービスを事業譲渡したことにより、前年同期と比較すると売上高は減少しておりますが、不採算事業の撤退により営業利益は増加いたしました。」
宿泊領域及び賃貸不動産領域向けサービスの事業譲渡を、前年事業年度に実施したポートフォリオ見直しの実績として引用している。 - FY2021達成有価証券報告書
「「totono」事業はサービスの継続を前提に他社へ事業譲渡を行っております。」
totonoは開発・運営段階から他社への事業譲渡段階へ進み、事業譲渡が実施された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「「totono」は、2021年7月15日の取締役会において事業譲渡することを決議し、譲渡契約を締結しました。」
totonoは開発・運営段階から事業譲渡契約の締結段階へ進み、2021年8月31日の譲渡実行が予定された。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、賃貸不動産領域においても、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発・運営を行っております。」
totonoは開発段階から運営段階へ進み、賃貸不動産領域でサービス提供を行っている。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年8月にリリースした、入居者コミュニケーションアプリ「totono」は、管理会社と入居者をつなぐコミュニケーションアプリとして、管理会社をターゲットに積極的な営業展開及び機能開発によるサービス拡充により、収益基盤の構築を図ってまいります。」
totonoは開発段階から2020年8月のリリース段階へ進み、管理会社向け営業と機能開発による収益基盤化の計画が示された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たに賃貸不動産領域において、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発を進めてまいりました。」
賃貸不動産領域のコミュニケーションアプリ『totono』の開発継続を再掲している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、新たに賃貸不動産領域において、管理会社と入居者をつなぐ、コミュニケーションアプリ『totono』の開発を進めてまいりました。」
賃貸不動産領域において、管理会社と入居者をつなぐ新たなコミュニケーションアプリの開発を開始・推進している。