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and factory(7035)・事実再定義

IoTサービスの事業化実績

FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2021。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q2前進FY2020 – FY2021-Q22018: 12019: 420192020: 420202021: 32021
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IoTサービス導入実績と事業譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年8月31日をもって「innto」事業はサービスの継続を前提に他社へ事業譲渡いたしました。」

    innto・tabiiの導入実績を自社事業の拡大実績として記載する段階から、両サービスを他社へ譲渡し、サービス継続を前提とする段階へ移った。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における累計導入台数は、5,181台(前期末比721台増)に増加しました。宿泊管理システム『innto』について、当第2四半期会計期間末における施設数は292施設(前期末比20施設増)に増加しました。」

    tabiiの累計導入台数は5,181台、inntoの導入施設数は292施設となり、宿泊施設向けIoTサービスの導入実績が伸長した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における累計導入台数は、4,933台(前期末比473台増)に増加しました。宿泊管理システム『innto』について、当第1四半期会計期間末における施設数は285施設(前期末比13施設増)に増加しました。」

    tabiiの累計導入台数は前期末比473台増の4,933台、inntoの導入施設数は前期末比13施設増の285施設となり、宿泊施設向けIoTサービスの導入実績が伸長した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、2018年3月より「innto」のサービス提供を開始し、2020年8月31日現在、272施設に導入しております。」

    inntoの導入施設数は前期末の232施設から272施設へ増加した。tabiiも累計4,460台の導入契約となり、宿泊施設向けIoTサービスの導入が進展した。
  5. FY2020-Q3導入実績を更新(tabii増、innto減)有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期会計期間末における累計導入台数は、4,250台(前期末比1,397台増)となりました。宿泊管理システム『innto』について、当第3四半期会計期間末における施設数は268施設(前期末比36施設増)に増加しました。」

    tabiiの累計導入台数は4,250台へ増加した一方、inntoの施設数は第2四半期末の331施設から268施設となった。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期会計期間末における累計導入台数は、3,837台(前期末比984台増)となりました。宿泊管理システム『innto』について、当第2四半期会計期間末における施設数は331施設(前期末比99施設増)に増加しました。」

    tabiiの累計導入台数が3,837台、inntoの導入施設数が331施設となり、いずれも前期末から増加した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「客室タブレットサービス『tabii』は、協業パートナーであるH.I.S.ホテルホールディングスや東京電力エナジーパートナーとの連携強化や当社営業人員の強化を図り、また「業務効率化」「付加価値向上」のため、機能開発を積極的に行ってまいりました。その結果、当第1四半期会計期間末における累計導入台数は、3,713台(前期末比860台増)となりました。宿泊管理システム『innto』について、当第1四半期会計期間末における施設数は295施設(前期末比63施設増)に増加しました。」

    tabiiは協業パートナーとの連携、営業人員強化、機能開発を進め、累計導入台数が3,713台となった。inntoの導入施設数は295施設に増加した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「「innto」は、当社がオープンイノベーションパートナーと共同開発した、宿泊施設の予約や販売価格、残室数、料金といった客室に関する情報の一元的管理を行う簡易宿所向けの宿泊管理システム(PMS)であります。…当社は、2018年3月より「innto」のサービス提供を開始し、2019年8月31日現在、232施設に導入しております。」

    inntoの導入施設数が232施設となった。またtabiiは累計2,853台の導入契約となり、宿泊施設向けIoTサービスの導入が進展した。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「宿泊管理システム『innto』について、当第3四半期会計期間末における施設数は204施設(前期末比115施設増)に増加し、またスマートチェックイン機能の開発による売上を収受しております。 客室タブレットサービス『tabii』は、「変なホテル」への導入を中心に、導入施設数が増加し、累計導入台数は、2,024台(前期末比1,749台増)となりました。」

    inntoの導入施設数は171施設から204施設へ増加し、スマートチェックイン機能の開発収入も発生した。tabiiの累計導入台数は2,024台に増加した。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「宿泊管理システム『innto』について、当第2四半期会計期間末における施設数は171施設と増加し、また、客室タブレットサービス『tabii』は、「変なホテル」への導入を中心に、導入施設数が増加いたしました。」

    inntoの導入施設数は前四半期末の147施設から171施設へ増加した。tabiiも変なホテルを中心に導入施設数が増加した。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「宿泊管理システム『innto』について、当第1四半期会計期間末における施設数は147施設と増加し、また、客室タブレットサービス『tabii』は、変なホテル羽田の導入など、導入施設数が増加いたしました。」

    「innto」は前年度末の89施設から147施設へ導入施設数が増加し、「tabii」も変なホテル羽田などへの導入が進んだ。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、2018年3月より「innto」のサービス提供を開始し、2018年8月31日現在、89施設に導入しております。」

    inntoは89施設に導入。tabiiについても275台の導入契約を締結している。
一緒に動いた変遷

「Smartphone APP事業の収益拡大」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876532★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Smartphone APP事業の収益拡大8回
  3. 2自己資金・借入・エクイティファイナンスによる資金調達7回
  4. 3「&AND HOSTEL」の店舗拡大6回
  5. 4MAU・ARPU向上と出版社との連携拡大5回
  6. 5先進技術企業への出資によるシナジー創出3回
  7. 6組織体制と人材基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
and factoryの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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