Komori
and factory(7035)・事実中間連結業績を更新(減収・損失縮小)

Smartphone APP事業とIoT事業の収益成長

FY2018に初出。27回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2020-Q3その他FY2021-Q3 – FY2023-Q3悪化FY2024-Q1 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間連結業績を更新(減収・損失縮小)有価証券報告書

    「売上高は1,424百万円(前年同期比9.9%減)、営業損失90百万円(前年同期は営業損失122百万円)、経常損失92百万円(前年同期は経常損失122百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失152百万円)となりました。」

    FY2026-H1は減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失は前年同期より縮小した。
  2. FY2025連結初年度の通期業績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は3,209,035千円、営業損失270,051千円、経常損失266,186千円、親会社株主に帰属する当期純損失326,080千円となりました。」

    サウスワークスを連結子会社に加えた初年度の全社実績として、売上高32億905万5千円、営業損失2億7,005万1千円、経常損失2億6,618万6千円、親会社株主帰属当期純損失3億2,608万円を開示した。
  3. FY2025-H1中間連結業績を追加(APP減収減益・RET黒字化)有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における 売上高は1,581,589千円 、 営業損失122,753千円 、 経常損失122,976千円 、 親会社株主に帰属する中間純損失152,208千円 となりました。」

    中間連結ベースで売上高15億8,158万9千円、営業損失1億2,275万3千円、経常損失1億2,297万6千円となった。APP事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った一方、RET事業は利益に転じた。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は5,024,345千円(前年同期比68.7%増)、営業損失317,527千円(前年同期は営業利益146,093千円)、経常損失344,873千円(前年同期は経常利益113,671千円)、当期純利益88,940千円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    全社売上高は大幅に増加した一方、営業損益及び経常損益は前年同期の利益から損失へ転じた。RET事業の評価損等が全社損益を押し下げたが、当期純利益は確保した。
  5. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は4,231,123千円(前年同期比98.7%増)、営業損失249,011千円(前年同期は営業利益71,812千円)、経常損失273,671千円(前年同期は経常利益47,668千円)、四半期純損失65,121千円(前年同期は四半期純利益45,308千円)となりました。」

    売上高は前年同期比98.7%増となった一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。RET事業の物件売却に伴う評価損等が全社損益を押し下げた。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は3,437,731千円(前年同期比142.6%増)、営業損失190,769千円(前年同期は営業利益42,637千円)、経常損失210,212千円(前年同期は経常利益26,057千円)、四半期純損失717千円(前年同期は四半期純利益24,394千円)となりました。」

    売上高は前年同期比142.6%増となった一方、前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じた。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は896,446千円(前年同期比26.4%増)、営業損失195,959千円(前年同期は営業利益25,284千円)、経常損失207,004千円(前年同期は経常利益15,169千円)、四半期純損失66,959千円(前年同期は四半期純利益14,453千円)となりました。」

    全社売上高は増加した一方、前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から損失へ転じた。APP事業は増収増益だったが、RET事業の販売用不動産評価損により全社損益が悪化した。
  8. FY2023-Q3第3四半期実績を更新(増収増益・経常利益及び純利益黒字化)有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,128,912千円(前年同期比3.8%増)、営業利益71,812千円(前年同期比154.9%増)、経常利益47,668千円(前年同期は経常損失131,042千円)、四半期純利益45,308千円(前年同期は四半期純損失131,090千円)となりました。」

    全社売上高は増加し、営業利益の黒字を維持した。経常利益及び四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  9. FY2023-Q2半期実績を更新(増収・黒字化継続)有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,416,976千円(前年同期比6.4%増)、営業利益42,637千円(前年同期比284.4%増)、経常利益26,057千円(前年同期は経常損失95,606千円)、四半期純利益24,394千円(前年同期は四半期純損失94,622千円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比6.4%増となり、営業利益の黒字を維持した。経常利益及び四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績を更新(増収・経常利益及び純利益黒字化)有価証券報告書

    「売上高は709,102千円(前年同期比6.3%増)、営業利益25,284千円(前年同期比1.0%増)、経常利益15,169千円(前年同期は経常損失25,375千円)、四半期純利益14,453千円(前年同期は四半期純損失23,247千円)となりました。」

    全社売上高は増加し、営業利益の黒字を維持した。経常損益及び四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  11. FY2022通期業績を更新(営業黒字化・損失縮小)有価証券報告書

    「売上高は2,833,435千円(前年同期比6.9%減)、営業利益66,079千円(前年同期は営業損失83,567千円)、経常損失144,147千円(前年同期は経常損失239,793千円)、当期純損失350,379千円(前年同期は当期純損失561,392千円)となりました。」

    全社売上高は減少したが、営業損益は前年の損失から利益へ転じ、経常損失・当期純損失も縮小した。
  12. FY2022-Q3営業黒字継続・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,051,474千円(前年同期比8.7%減)、営業利益28,168千円(前年同期は営業損失136,238千円)、経常損失131,042千円(前年同期は経常損失247,018千円)、四半期純損失131,090千円(前年同期は四半期純損失268,660千円)となりました。」

    減収ではあるものの営業利益を確保し、経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  13. FY2022-Q2営業黒字化・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,332,199千円(前年同期比10.0%減)、営業利益11,090千円(前年同期は営業損失207,519千円)、経常損失95,606千円(前年同期は経常損失274,322千円)、四半期純損失94,622千円(前年同期は四半期純損失276,327千円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少した一方、営業損益は前年同期の損失から11,090千円の利益へ転じ、経常損失・四半期純損失も縮小した。
  14. FY2022-Q1APP増益・RET損失縮小・全社営業黒字化有価証券報告書

    「売上高は667,348千円(前年同期比7.2%減)、営業利益25,042千円(前年同期は営業損失130,700千円)、経常損失25,375千円(前年同期は経常損失155,939千円)、四半期純損失23,247千円(前年同期は四半期純損失156,882千円)となりました。」

    全社では減収だったが、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも前年同期から改善した。APP事業は増益、RET事業は損失縮小となった。
  15. FY2021APP増収増益・IoT減収損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は3,044,429千円(前年同期比3.3%増)、営業損失83,567千円(前年同期は営業損失202,589千円)、経常損失239,793千円(前年同期は経常損失259,767千円)、当期純損失561,392千円(前年同期は当期純損失362,077千円)となりました。」

    全社売上高は増加し営業損失・経常損失は縮小した一方、当期純損失は拡大した。APP事業は増収増益、IoT事業は減収でセグメント損失が拡大した。
  16. FY2021-Q3APP増収増益・IoT減収損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,247,583千円(前年同期比1.4%増)、営業損失136,238千円(前年同期は営業損失45,949千円)、経常損失247,018千円(前年同期は経常損失88,654千円)、四半期純損失268,660千円(前年同期は四半期純損失101,785千円)となりました。」

    全社売上高は微増した一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。APP事業は増収増益となったが、IoT事業の減収・損失拡大が全社損益を押し下げた。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,479,660千円(前年同期比0.3%減)、営業損失207,519千円(前年同期は営業損失50,671千円)、経常損失274,322千円(前年同期は経常損失86,240千円)、四半期純損失276,327千円(前年同期は四半期純損失64,480千円)となりました。」

    全社売上高は前年同期比0.3%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。IoT事業も売上高147,459千円、セグメント損失149,453千円となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は718,751千円(前年同期比10.4%減)、営業損失130,700千円(前年同期は営業利益37,201千円)、経常損失155,939千円(前年同期は経常利益36,595千円)、四半期純損失156,882千円(前年同期は四半期純利益19,863千円)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。Smartphone APP事業も減収減益、IoT事業も減収・損失拡大となった。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は2,946,007千円(前年同期比24.8%減)、営業損失202,589千円(前年同期は営業利益512,352千円)、経常損失259,767千円(前年同期は経常利益484,200千円)、当期純損失362,077千円(前年同期は当期純利益327,918千円)となりました。」

    全社では減収・営業損失・経常損失・当期純損失となった。Smartphone APP事業は増収減益、IoT事業は大幅減収・セグメント損失となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,217,073千円(前年同期比44.8%増)、営業損失45,949千円(前年同期は営業利益155,457千円)、経常損失88,654千円(前年同期は経常利益130,944千円)、四半期純損失101,785千円(前年同期は四半期純利益88,800千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益はいずれも損失となった。Smartphone APP事業は増収減益、IoT事業は損失拡大となった。
  21. FY2020-Q2半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,484,672千円(前年同期比49.2%増)、営業損失50,671千円(前年同期は営業利益102,965千円)、経常損失86,240千円(前年同期は経常利益81,647千円)、四半期純損失64,480千円(前年同期は四半期純利益55,288千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損益・経常損益・四半期純損益は損失となった。Smartphone APP事業はセグメント利益179,733千円、IoT事業はセグメント損失65,124千円となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は802,311千円(前年同期比70.9%増)、営業利益37,201千円(前年同期比12.3%減)、経常利益36,595千円(前年同期比1.6%減)、四半期純利益19,863千円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    第1四半期累計期間の全社実績を更新した。売上高は802,311千円に増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期を下回った。Smartphone APP事業は売上高649,684千円・セグメント利益128,409千円、IoT事業は売上高123,530千円・セグメント損失13,814千円となった。
  23. FY2019通期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は3,916,746千円(前年同期比104.4%増)、営業利益512,352千円(前年同期比40.3%増)、経常利益484,200千円(前年同期比34.2%増)、当期純利益327,918千円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    通期業績を更新した。Smartphone APP事業は売上高1,789,329千円・セグメント利益599,641千円、IoT事業は売上高2,055,838千円・セグメント利益194,434千円となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,531,227千円(前年同期比51.1%増)、営業利益155,457千円(前年同期比25.7%減)、経常利益130,944千円(前年同期比36.4%減)、四半期純利益88,800千円(前年同期比33.7%減)となりました。 この結果、当第3四半期累計期間におけるSmartphone APP事業の売上高は1,228,851千円(前年同期比62.1%増)、セグメント利益は390,166千円(前年同期比28.7%増)となりました。 この結果、当第3四半期累計期間におけるIoT事業の売上高は250,679千円(前年同期比4.4%増)、セグメント損失は43,173千円(前年同期は69,481千円のセグメント利益)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績を追加した。Smartphone APP事業は増収増益となった一方、IoT事業は売上高250,679千円で、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ変化した。
  25. FY2019-Q2半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は995,061千円、営業利益102,965千円、経常利益81,647千円、四半期純利益55,288千円となりました。 この結果、当第2四半期累計期間におけるSmartphone APP事業の売上高は814,146千円、セグメント利益は263,501千円となりました。 この結果、当第2四半期累計期間におけるIoT事業の売上高は151,604千円、セグメント損失は35,029千円となりました。」

    第2四半期累計期間の全社業績とセグメント実績を追加した。Smartphone APP事業は売上高814,146千円・セグメント利益263,501千円、IoT事業は売上高151,604千円・セグメント損失35,029千円となった。
  26. FY2019-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は469,522千円、営業利益42,395千円、経常利益37,207千円、四半期純利益25,105千円となりました。」

    2019年8月期第1四半期の全社業績を追加。セグメントではSmartphone APP事業が売上高394,084千円・セグメント利益124,469千円、IoT事業が売上高66,123千円・セグメント損失23,517千円となった。
  27. FY2018初出有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は1,916,130千円(前年同期比178.3%増)、営業利益365,198千円(前年同期比63.2%増)、経常利益360,790千円(前年同期比61.5%増)、当期純利益260,563千円(前年同期比49.9%増)となりました。」

    Smartphone APP事業の売上高は1,099,214千円、IoT事業は799,887千円。IoT事業は前年同期比1,179.5%増で、セグメント利益も黒字化した。
一緒に動いた変遷

「ホステル開発・不動産価格・販売スケジュールの変動」は、この変遷が動いた27回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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