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and factory(7035)・リスク顕在化

協業先との関係・契約条件の変化

FY2018に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q32018: 12019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社
重要契約の終了・不利な改定による事業影響94社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社

and factoryがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。41社中7社が悪化側に。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「一方で、「めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ」の共同運営終了及び「Pontaマンガ」リリース後の運用における原価の増加によりセグメント利益が減少となりました。」

    株式会社アムタスとの共同運営終了に伴う影響が継続し、Pontaマンガの運用原価増加とともにAPP事業のセグメント利益減少要因として記載された。
  2. FY2024-Q2顕在化有価証券報告書

    「「めちゃコミックの毎日連載マンガアプリ」が株式会社アムタスとの業務委託契約終了により共同での運営が終了したことから、MAU(注)及び課金売上が減少しております。」

    協業先との業務委託契約が終了し、共同運営の終了とMAU・課金売上の減少が実際に記載された。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて重要な変更がないと記載している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて重要な変更がないと記載している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて重要な変更がないと記載している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、マンガアプリについて他社との協業によってアプリの企画、開発及び運用を行っております。協業等が想定どおりに進まない場合や協業先の事情や契約条件の予期せぬ変更又は契約の解除等、何らかの理由により協業先との良好な関係を維持できなくなった場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    マンガアプリの協業先との関係、契約条件の変更・解除を引き続きリスクとして記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、マンガアプリについて他社との協業によってアプリの企画、開発及び運用を行っております。協業等が想定どおりに進まない場合や協業先の事情や契約条件の予期せぬ変更又は契約の解除等、何らかの理由により協業先との良好な関係を維持できなくなった場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    マンガアプリの協業先との関係、契約条件の変更・解除をリスクとして再掲している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて重要な変更がないと明示している。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、マンガアプリについて他社との協業によってアプリの企画、開発及び運用を行っております。…協業先の事情や契約条件の予期せぬ変更または契約の解除等、何らかの理由により協業先との良好な関係を維持できなくなった場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    マンガアプリの協業先との関係・契約条件の変化をリスクとして再掲している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて、重要な変更がないと明示している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等の発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    協業先との関係・契約条件の変化に関するリスクについて、重要な変更がないと明示している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、マンガアプリや最強シリーズの一部について他社との協業によってアプリの企画、開発及び運用を行っております。」

    協業先の事情、契約条件の変更、契約解除等が事業に影響する可能性を記載。
一緒に動いた変遷

「Smartphone APP事業とIoT事業の収益成長」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1Smartphone APP事業とIoT事業の収益成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
and factoryの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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