スプリックス(7030)・リスク顕在化
湘南ゼミナールの固定資産減損損失の発生
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
湘南ゼミナール教室資産の減損損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2顕在化有価証券報告書
「減損損失 17百万円」
当第2四半期連結累計期間に、連結ベースで17百万円の減損損失を計上している。なお、本 filing のセグメント情報では当該損失の湘南ゼミナールへの帰属は特定されていない。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当該減少額99百万円を減損損失として特別損失に計上しました。」
湘南ゼミナール等の教室資産について減損損失99百万円を計上し、前年度の84百万円から損失額が増加している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「当該減少額84,325千円を減損損失として特別損失に計上しました。」
湘南ゼミナールの教室を中心とする資産グループについて、建物及び構築物78,048千円、敷金及び保証金6,277千円、合計84,325千円の減損損失が実際に発生した。