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スプリックス(7030)・施策再掲

AIタブレットによる「フォレスタ学習道場」の提供開始

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

12記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再定義FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-08-072021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
教育機関向けICT事業の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「AIタブレットで基礎学力を養成する「SPRIX LEARNING」、「DОJО」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによる新規事業の拡大を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、「その他」に含まれる教育関連サービスにおきましては、個別指導用教材「フォレスタシリーズ」、ICTを活用した映像教材「楽しく学べるシリーズ」、塾講師募集webサイト「塾講師JAPAN」などの既存事業がいずれも堅調だったことに加え、AIタブレットで基礎学力を養成する「SPRIX LEARNING」「DОJО」や、サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるSPRIX LEARNING・DOJO等の新規事業が順調に拡大しているとの説明を再確認している。
  3. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「AIタブレットで基礎学力を養成する「SPRIX LEARNING」「DОJО」や、サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるサービスについて、従来の「DОJО」に加えて「SPRIX LEARNING」を明示し、新規事業群としての説明範囲を広げている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「AIタブレットで基礎学力を養成する「DОJО」や、サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるDOJO等の新規事業が順調に拡大しているとの説明を再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「その他」に含まれる教育関連サービスにおきましては、個別指導用教材「フォレスタシリーズ」、ICTを活用した映像教材「楽しく学べるシリーズ」、塾講師募集webサイト「塾講師JAPAN」などの既存事業がいずれも好調だったことに加え、AIタブレットで基礎学力を養成する「DОJО」や、株式会社サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるDOJO等の新規事業が順調に拡大しているとの説明を再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「その他」に含まれる教育関連サービスにおきましては、個別指導用教材「フォレスタシリーズ」、ICTを活用した映像教材「楽しく学べるシリーズ」、塾講師募集webサイト「塾講師JAPAN」などの既存事業がいずれも好調だったことに加え、AIタブレットで基礎学力を養成する「DОJО」や、株式会社サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるDOJO等の新規事業が順調に拡大しているとの説明を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「その他」に含まれる教育関連サービスにおきましては、個別指導用教材「フォレスタシリーズ」、ICTを活用した映像教材「楽しく学べるシリーズ」、塾講師募集webサイト「塾講師JAPAN」などの既存事業がいずれも好調だったことに加え、AIタブレットで基礎学力を養成する「DОJО」や、株式会社サイバーエージェントグループと協業中の「キュレオプログラミング教室」「プログラミング能力検定」などの新規事業も順調に拡大しております。」

    AIタブレットによるDOJO等の新規事業が、学習塾関連の既存事業とともに順調に拡大しているとの説明を再確認している。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「さらに、AIタブレットで基礎学力を養成する「DOJO」や、スプリックス基礎学力研究所による国際基礎学力検定「TОFAS」の提供を開始するなど、学習塾サービスとの相乗効果を最大限に発揮できる取組みも積極的に進めております。」

    従来の「フォレスタ学習道場」という表記から、「DOJO」としてAIタブレットによる基礎学力サービスを記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、AIタブレットで基礎学力を養成する「フォレスタ学習道場」や、スプリックス基礎学力研究所による国際基礎学力検定「TОFAS」の提供を開始するなど、学習塾サービスとの相乗効果を最大限に発揮できる取組みも積極的に進めております。」

    AIタブレットによるフォレスタ学習道場の提供開始と、学習塾サービスとの相乗効果を図る取り組みを再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、AIタブレットで基礎学力を養成する「フォレスタ学習道場」や、スプリックス基礎学力研究所による国際基礎学力検定「TОFAS」の提供を開始するなど、学習塾サービスとの相乗効果を最大限に発揮できる取組みも積極的に進めております。」

    AIタブレットによるフォレスタ学習道場の提供開始と、学習塾サービスとの相乗効果を図る取り組みを再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらにAIタブレットで基礎学力を養成する「フォレスタ学習道場」や、スプリックス基礎学力研究所による国際基礎学力検定「TOFAS」の提供を開始するなど、学習塾サービスとの相乗効果を最大限に発揮できる取組みも積極的に進めております。」

    AIタブレットを用いるフォレスタ学習道場の提供開始と、学習塾サービスとの相乗効果を図る取り組みを再確認している。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「さらにAIタブレットで基礎学力を養成する「フォレスタ学習道場」や、スプリックス基礎学力研究所による国際基礎学力検定「TOFAS」の提供を開始するなど、学習塾サービスとの相乗効果を最大限に発揮できる取組みも積極的に進めております。」

    AIタブレットを用いて基礎学力を養成する「フォレスタ学習道場」の提供開始を、新たな教育関連サービスとして初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「湘南ゼミナールの固定資産減損損失の発生」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1湘南ゼミナールの固定資産減損損失の発生2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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