売上高経常利益率とROEを重視した持続的成長・企業価値向上
FY2018に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- 2026-08-07再掲決算
「連結業績予想については、2025年11月13日の「2025年9月期 決算短信」で公表いたしました業績予想に変更はありません。」
通期業績予想を変更せず、既存の業績目標を維持している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略および重視する経営指標について、重要な変更がないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営指標・戦略を維持している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営指標・戦略を維持している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略および重視する経営指標について重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略および重視する経営指標について重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営指標・戦略を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営指標・戦略を維持している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における「売上高増加率」は13.3%、「売上高営業利益率」は9.5%、「ROE(自己資本当期純利益率)」は17.3%でした。」
重視する経営指標について、通期の売上高増加率、売上高営業利益率、ROEの新たな実績を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略に重要な変更がないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における「売上高増加率」は118.7%、「売上高営業利益率」は9.4%、「ROE(自己資本当期純利益率)」は17.4%でした。」
重視する経営指標について、連結ベースの通期実績を開示した。売上高増加率118.7%、売上高営業利益率9.4%、ROE17.4%である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存方針を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、既存方針を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとして、既存の経営指標・戦略を維持している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、規模、収益性、資本効率を重視しております。規模については「売上高増加率」、収益性の指標としては営業外取引に重要な取引がないことから「売上高営業利益率」、また資本効率の指標としては「ROE(自己資本当期純利益率)」を重要な指標として位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。」
従来の「売上高経常利益率」とROEを重視する説明から、規模の指標として売上高増加率を加え、収益性の指標を売上高営業利益率へ変更した。通期実績は売上高増加率3.8%、売上高営業利益率15.1%、ROE14.6%である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、既存方針を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、既存方針を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、既存方針を維持している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における「売上高経常利益率」は24.0%(前年同期比0.9ポイント改善)であり、「ROE(自己資本当期純利益率)」は25.1%(利益剰余金の増加により総資産が増加したため前年同期比9.4ポイント悪化)でした。」
重視する経営指標について通期実績を初めて具体的に開示し、売上高経常利益率は改善、ROEは悪化したと説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更がないと記載し、既存の方針を維持している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、収益性と資本効率を重視してまいります。その指標として、売上高経常利益率とROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。」
収益性と資本効率を重視し、売上高経常利益率とROEを経営指標とする目標を初めて明示している。数値目標自体は示していない。