Komori
スプリックス(7030)・施策前進

東京ダンスヴィレッジの業容拡大に向けた移転

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY20222018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
東京ダンスヴィレッジの業容拡大に伴う移転1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「その主なものは、「森塾」セグメントにおける株式会社スプリックス森塾の新規開校(16校舎)に伴う内装工事165百万円、「その他」における和陽日本語学院の事業譲り受け271百万円、東京ダンスヴィレッジ新宿校に係る内装工事199百万円であります。」

    東京ダンスヴィレッジについて、新宿校の内装工事199百万円を含む設備投資実績を開示している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は363,622千円となりました。その主なものは、「森塾」の新規開校及び移転並びに「東京ダンスヴィレッジ」移転に伴う内装工事への設備投資であります。」

    東京ダンスヴィレッジ移転について、移転に伴う内装工事への設備投資を含む通期設備投資363,622千円を開示した。
  3. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「東京ダンスヴィレッジ 東京都豊島区 教室及び付属設備 200,000千円 121,091千円 自己資金 2019年9月 2019年12月」

    東京ダンスヴィレッジ移転計画について、投資予定総額が従前の100,000千円から200,000千円に拡大し、121,091千円を既に支払った計画を開示している。完了予定は2019年12月となっている。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「東京ダンスヴィレッジ 東京都豊島区 教室及び附属設備 100,000千円 自己資金 2019年9月 2019年11月」

    東京ダンスヴィレッジについて、業容拡大を目的に自己資金100,000千円を投じ、2019年9月着手・11月完了予定の移転計画を示している。
一緒に動いた変遷

「森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移3回
  3. 2教育サービス事業の売上・利益実績3回
  4. 3自立学習REDのフランチャイズ展開推進3回
  5. 4売上高経常利益率とROEを重視した持続的成長・企業価値向上2回
  6. 5事業展開に対応する人材の計画的な採用・育成2回
  7. 6利益剰余金を原資とする配当実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スプリックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京ダンスヴィレッジの業容拡大に向けた移転|スプリックス(7030)の変遷 | Komori