研究開発活動の継続
FY2018-Q3に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、592百万円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費592百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、663百万円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費663百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、580百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費580百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、304百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費304百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、892百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費892百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、552百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費552百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、246百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費246百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な研究開発活動は、AIタブレットによる基礎学力の養成及び国際基礎学力検定の提供、インターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発等、ITコンテンツの開発や検定事業、教育基盤事業の開発活動であり、研究開発費の総額は510百万円となりました。」
研究開発活動の対象をAIタブレット、国際基礎学力検定、ITコンテンツ、検定事業、教育基盤事業へ具体化し、通期研究開発費510百万円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、368百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費368百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、246百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費246百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額392,790千円となりました。」
タブレット教材および学校教職員向け支援サービスの開発を継続し、通期研究開発費392,790千円を開示した。前年度の296,611千円から増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、228,003千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費228,003千円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、145,005千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費145,005千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、62,544千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期の研究開発費62,544千円を開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額は296,611千円となりました。」
従来から示しているタブレット教材・学校教職員向け支援サービスの開発を継続し、通期研究開発費296,611千円を開示した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、153,592千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費153,592千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、102,050千円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費102,050千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、50,463千円となりました。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費50,463千円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額は239,919千円となりました。」
タブレット教材および学校教職員向け支援サービスの研究開発を継続している。研究開発費は239,919千円と開示された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、116,852千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費116,852千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は、68,223千円となりました。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費68,223千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、34,107千円となりました。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費34,107千円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額は140,725千円となりました。」
研究開発活動を継続し、タブレット教材および学校教職員向け支援サービスという具体的な開発内容と年間研究開発費を開示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は、75,015千円となりました。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費を75,015千円と開示し、活動状況に重要な変更はないとしている。