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スプリックス(7030)・事実前進

教育サービス事業の売上・利益実績

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2023-Q1前進FY2024-Q1 – 2026-08-072018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 42026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は19,099百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は1,997百万円(前年同期比75.9%増)、経常利益は2,123百万円(前年同期比84.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,297百万円(前年同期比84.4%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は2,493百万円(前年同期比55.0%増)となりました。」

    中間連結業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益、EBITDAのいずれも前年同期を上回る新たな実績を開示している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は17,223百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は1,135百万円(前年同期比14.7%増)、経常利益は1,149百万円(前年同期比13.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は703百万円(前年同期比19.1%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は1,608百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益およびEBITDAについて、新たな業績実績を開示している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,057百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は990百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は1,017百万円(前年同期比47.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は591百万円(前年同期比54.7%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は1,596百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAのいずれも前年同期比で増加した新たな業績実績を開示している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,183百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は1,061百万円(前年同期比41.4%増)、経常利益は1,066百万円(前年同期比41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は652百万円(前年同期比43.7%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は1,362百万円(前年同期比30.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAのいずれも前年同期比で増加した第1四半期連結実績を開示している。
  5. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,750百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は119百万円(前年同期比90.2%減)、経常利益は119百万円(前年同期比90.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は16百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益741百万円)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は1,000百万円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.0%増となった一方、営業利益・経常利益は90.2%減、親会社株主に帰属する四半期純損益は黒字から16百万円の損失、EBITDAは51.4%減となり、収益性が大幅に悪化した。
  6. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,221百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は684百万円(前年同期比53.8%減)、経常利益は688百万円(前年同期比53.8%減)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は381百万円(前年同期比58.6%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は1,269百万円(前年同期比37.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAはいずれも大幅に減少した新たな業績実績を開示している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,718百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は750百万円(前年同期比40.9%減)、経常利益は752百万円(前年同期比40.8%減)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は454百万円(前年同期比44.1%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は1,043百万円(前年同期比32.5%減)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同期比2.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益、EBITDAはいずれも減少した新たな業績実績を開示している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は29,352百万円(前期末比13.3%増)、営業利益は2,778百万円(前期末比14.0%増)、経常利益は2,782百万円(前期末比14.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,607百万円(前期末比9.5%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は3,938百万円(前期末比16.3%増)となりました。」

    連結通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、EBITDAについて新たな実績を開示している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は21,109百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は1,211百万円(前年同期比13.0%減)、経常利益は1,215百万円(前年同期比12.8%減)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は741百万円(前年同期比5.9%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は2,057百万円(前年同期比4.3%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間について、売上高とEBITDAは前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した新たな業績実績を開示している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,954百万円(前年同期比39.9%増)、営業利益は1,482百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益は1,488百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は922百万円(前年同期比0.6%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は2,042百万円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益およびEBITDAを、前年同期比とともに開示している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,537百万円(前年同期比133.1%増)、営業利益は1,269百万円(前年同期比70.8%増)、経常利益は1,272百万円(前年同期比71.3%増)、親会社株主に帰属する当四半期純利益は811百万円(前年同期比61.4%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却+減価償却費)は1,547百万円(前年同期比99.8%増)となりました。」

    第1四半期連結累計期間について、売上高7,537百万円、営業利益1,269百万円、経常利益1,272百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益811百万円、EBITDA1,547百万円という新たな業績実績を開示している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は25,901,611千円(前期比118.7%増)、営業利益は2,437,229千円(前期比36.3%増)、経常利益は2,434,257千円(前期比36.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,467,559千円(前期比27.6%増)、EBITDA(=営業利益+のれん償却+減価償却費)は3,385,334千円(前期比74.8%増)となりました。」

    湘南ゼミナールを含む連結通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、EBITDAについて新たな実績を開示している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,846,703千円(前年同期比99.6%増)、営業利益は1,392,859千円(前年同期比10.9%増)、経常利益は1,393,728千円(前年同期比11.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は788,485千円(前年同期比12.1%減)、EBITDA(=営業利益+のれん償却+減価償却費)は1,972,044千円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    湘南ゼミナールを含む第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益およびEBITDAの新たな実績を開示している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,686,753千円、営業利益は1,448,876千円、経常利益は1,446,224千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は927,399千円、EBITDA(=営業利益+のれん償却+減価償却費)は1,752,409千円となりました。」

    湘南ゼミナールを含む当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益およびEBITDAを新たな実績として開示している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,233,487千円、営業利益は743,249千円、経常利益は742,690千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,089千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たな実績として開示している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,843,549千円、営業利益は1,787,702千円、経常利益は1,787,315千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,150,014千円となりました。」

    連結初年度の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を開示した。個別前期比では売上高は増加した一方、人材・新規開校・広告宣伝などの先行投資により利益率は低下している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,438,796千円、営業利益は1,255,578千円、経常利益は1,254,797千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は896,740千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たな実績として開示している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高5,885,088千円、営業利益962,853千円、経常利益962,013千円、親会社株主に帰属する四半期純利益698,624千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たな実績として開示している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,952,553千円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は713,189千円(前年同四半期比20.2%減)、経常利益は713,470千円(前年同四半期比20.2%減)、四半期純利益は484,047千円(前年同四半期比19.3%減)となりました。」

    第1四半期の売上高は前年同四半期比3.8%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した実績を開示している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は11,410,180千円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2,741,939千円(前年同期比11.1%増)、経常利益は2,744,083千円(前年同期比13.2%増)、当期純利益は1,773,188千円(前年同期比13.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、前年同期比を伴う通期実績を開示している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,315,441千円(前年同期比10.5%増)、営業利益は1,957,650千円(前年同期比7.6%増)、経常利益は1,959,434千円(前年同期比9.8%増)、四半期純利益は1,291,082千円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益について、前年同期比とともに新たな実績を開示している。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,913,588千円(前年同期比13.2%増)、営業利益は1,561,231千円(前年同期比3.8%増)、経常利益は1,562,594千円(前年同期比4.2%増)、四半期純利益は1,026,063千円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益について、前年同期比とともに新たな実績を開示している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、「森塾」直営教室の生徒数推移が堅調であったことから、当第1四半期累計期間の売上高は2,844,012千円、営業利益は894,230千円、経常利益は894,346千円、四半期純利益は600,168千円となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を新たな期間実績として開示している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の売上高は10,451,776千円(前年同期比22.9%増)、営業利益は2,467,110千円(前年同期比111.9%増)、経常利益は2,423,278千円(前年同期比107.9%増)、当期純利益は1,566,498千円(同83.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回った実績を開示している。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、「森塾」の新規開校教室の集客及び既存教室の生徒数推移が堅調であったことから、当第3四半期累計期間の売上高は7,525,273千円、営業利益は1,819,104千円、経常利益は1,783,941千円、四半期純利益は1,171,217千円となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を実績として開示している。
一緒に動いた変遷

「森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移」は、この変遷が動いた28回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

24201712116★123456
  1. ★この変遷
  2. 1森塾の新規開校教室の集客と既存教室の生徒数の堅調推移24回
  3. 2自立学習REDのフランチャイズ展開推進20回
  4. 3森塾の直営教室拡大と首都圏での認知度・規模向上17回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当実施12回
  6. 5湘南ゼミナールの集団指導型学習塾運営11回
  7. 6株式会社プログラミング総合研究所設立に伴う連結決算への移行6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スプリックスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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