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川崎重工業(7012)・事実研究開発費増加直近の株式の発行・処分(2026-07-02)では「前進」

新製品・新事業と基盤技術への研究開発投資

FY2016に初出。33回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-02前進株式の発行・処分

    「約 305 億円については、フィジカル AI の開発に向けた研究開発費、アライアンス拡大に向けた投融資資金、及び借入金の返済資金又は社債の償還資金に充当する予定です。」

    フィジカルAIについて研究開発費とアライアンス拡大向け投融資の具体的な資金枠を示した。
  2. FY2026研究開発費増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は568億円であり、各事業セグメントの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の533億円から568億円へ増加した。フィジカルAI、水素航空機、水素圧縮機、CO2分離回収、医療・ソーシャルロボット等へ展開している。
  3. FY2026-H1研究開発費272億円有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、272億円です。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を272億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  4. FY2025-H1研究開発費261億円有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、261億円です。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を261億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  5. FY2024研究開発費増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は533億円であり、各事業セグメントごとの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の507億円から533億円へ増加した。水素、AI・デジタル、医療・物流ロボット、電動化・ハイブリッド化及び水素航空機などへの研究開発を記載した。
  6. FY2024-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、366億円です。」

    第3四半期累計の研究開発費は366億円となり、前年同期の338億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  7. FY2024-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、236億円です。」

    第2四半期累計の研究開発費は236億円となり、前年同期の220億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  8. FY2024-Q1研究開発費113億円有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、113億円です。」

    第1四半期累計期間の研究開発費を113億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  9. FY2023研究開発費増加と重点領域拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は507億円であり、各事業セグメントごとの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の470億円から507億円へ増加した。水素サプライチェーン、水素航空機、電動化、医療・物流ロボット、DX、CCUS等への研究開発を記載している。
  10. FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、338億円です。」

    第3四半期累計の研究開発費は338億円となり、前年同期の317億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  11. FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、220億円です。」

    研究開発費は前年同期の198億円から220億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  12. FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、107億円です。」

    研究開発費は前年同期の88億円から107億円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  13. FY2022研究開発費増加と重点領域拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は470億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の449億円から470億円へ増加した。水素サプライチェーン、水素航空機、電動化、医療・物流ロボット、CCUS等へ重点領域を広げた。
  14. FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、317億円です。」

    研究開発費は前年同期の297億円から317億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  15. FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、198億円です。」

    研究開発費は前年同期の190億円から198億円へ8億円増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2022-Q1研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、88億円です。」

    研究開発費は前年同期の81億円から88億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2021-Q3研究開発費減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、297億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の363億円から297億円へ減少した。
  18. FY2021-Q2研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、190億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の237億円から190億円へ減少した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、81億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費81億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、363億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費363億円を記載した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、237億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費237億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、111億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費111億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は487億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は前年度の436億円から487億円へ増加した。水素、ICT・IoT、航空エンジン、ロボット、医療ロボット等の具体的な研究開発を記載した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は334億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費334億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、212億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費212億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、103億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費103億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は310億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費310億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、206億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費206億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、94億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費94億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、308億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費308億円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、206億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費206億円を記載。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、94億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の継続と、当四半期の研究開発費94億円を記載。活動状況に重要な変更はないと説明。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は436億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」

    研究開発費は436億円。事業部門と本社技術開発本部が一体で新製品・新事業、基盤技術、水素関連機器・システムを開発。
一緒に動いた変遷

「増産・新機種・新製品・合理化への設備投資」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1増産・新機種・新製品・合理化への設備投資2回
  3. 2水素社会と水素サプライチェーンの構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川崎重工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-02の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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