新製品・新事業と基盤技術への研究開発投資
FY2016に初出。33回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-07-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- 2026-07-02前進株式の発行・処分
「約 305 億円については、フィジカル AI の開発に向けた研究開発費、アライアンス拡大に向けた投融資資金、及び借入金の返済資金又は社債の償還資金に充当する予定です。」
フィジカルAIについて研究開発費とアライアンス拡大向け投融資の具体的な資金枠を示した。 - FY2026研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は568億円であり、各事業セグメントの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は前年度の533億円から568億円へ増加した。フィジカルAI、水素航空機、水素圧縮機、CO2分離回収、医療・ソーシャルロボット等へ展開している。 - FY2026-H1研究開発費272億円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、272億円です。」
当中間連結会計期間の研究開発費を272億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2025-H1研究開発費261億円有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、261億円です。」
当中間連結会計期間の研究開発費を261億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024研究開発費増加有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は533億円であり、各事業セグメントごとの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は前年度の507億円から533億円へ増加した。水素、AI・デジタル、医療・物流ロボット、電動化・ハイブリッド化及び水素航空機などへの研究開発を記載した。 - FY2024-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、366億円です。」
第3四半期累計の研究開発費は366億円となり、前年同期の338億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、236億円です。」
第2四半期累計の研究開発費は236億円となり、前年同期の220億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1研究開発費113億円有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、113億円です。」
第1四半期累計期間の研究開発費を113億円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023研究開発費増加と重点領域拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は507億円であり、各事業セグメントごとの主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は前年度の470億円から507億円へ増加した。水素サプライチェーン、水素航空機、電動化、医療・物流ロボット、DX、CCUS等への研究開発を記載している。 - FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、338億円です。」
第3四半期累計の研究開発費は338億円となり、前年同期の317億円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、220億円です。」
研究開発費は前年同期の198億円から220億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、107億円です。」
研究開発費は前年同期の88億円から107億円へ増加した。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022研究開発費増加と重点領域拡大有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は470億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は前年度の449億円から470億円へ増加した。水素サプライチェーン、水素航空機、電動化、医療・物流ロボット、CCUS等へ重点領域を広げた。 - FY2022-Q3研究開発費増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、317億円です。」
研究開発費は前年同期の297億円から317億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2研究開発費増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、198億円です。」
研究開発費は前年同期の190億円から198億円へ8億円増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、88億円です。」
研究開発費は前年同期の81億円から88億円へ増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q3研究開発費減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、297億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の363億円から297億円へ減少した。 - FY2021-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、190億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の237億円から190億円へ減少した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、81億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費81億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、363億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発費363億円を記載した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、237億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費237億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、111億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費111億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は487億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は前年度の436億円から487億円へ増加した。水素、ICT・IoT、航空エンジン、ロボット、医療ロボット等の具体的な研究開発を記載した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は334億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費334億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、212億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費212億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、103億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費103億円を計上。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は310億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費310億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、206億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費206億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、94億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費94億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、308億円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費308億円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、206億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費206億円を記載。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発活動の金額は、94億円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の継続と、当四半期の研究開発費94億円を記載。活動状況に重要な変更はないと説明。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費は436億円であり、各事業セグメント別の主な研究開発の内容及び費用は以下のとおりです。」
研究開発費は436億円。事業部門と本社技術開発本部が一体で新製品・新事業、基盤技術、水素関連機器・システムを開発。