その他部門の増収増益
FY2020-Q3に初出。18回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「売上高は前中間連結会計期間に比べ308百万円(16.5%)減少の1,555百万円となり、セグメント利益も前中間連結会計期間に比べ16百万円(6.9%)減少の223百万円となった。」
その他部門では減収減益となり、売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度に比べ1,492百万円(64.3%)増加の3,814百万円、セグメント利益は53百万円(12.2%)増加の496百万円となった。」
その他部門は増収増益を維持し、売上高3,814百万円、セグメント利益496百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高は前中間連結会計期間に比べ802百万円(75.6%)増加の1,864百万円となり、セグメント利益も前中間連結会計期間に比べ48百万円(25.6%)増加の240百万円となった。」
その他部門では増収増益が継続し、売上高1,864百万円、セグメント利益240百万円となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は前第3四半期連結累計期間に比べ5,378百万円(76.7%)減少の1,637百万円となり、セグメント利益も前第3四半期連結累計期間に比べ516百万円(61.2%)減少の328百万円となった。」
その他部門は売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に減少し、増収増益から減収減益へ変化している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ3,281百万円(75.6%)減少の1,061百万円となり、セグメント利益も前第2四半期連結累計期間に比べ249百万円(56.6%)減少の191百万円となった。」
その他部門では売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ1,578百万円(74.8%)減少の532百万円となり、セグメント利益も前第1四半期連結累計期間に比べ205百万円(79.6%)減少の52百万円となった。」
その他部門では、売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度に比べ1,339百万円(16.0%)増加の9,695百万円、セグメント利益は547百万円(104.1%)増加の1,072百万円となった。」
その他部門は増収増益が通期でも進み、セグメント利益が前年度比で倍増した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上高は前第3四半期連結累計期間に比べ944百万円(15.6%)増加の7,015百万円となり、セグメント利益も前第3四半期連結累計期間に比べ493百万円(140.8%)増加の844百万円となった。」
その他部門では増収増益が進み、セグメント利益は前年同期比140.8%増の844百万円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ367百万円(9.2%)増加の4,343百万円となり、セグメント利益も前第2四半期連結累計期間に比べ216百万円(96.7%)増加の441百万円となった。」
その他部門では、売上高とセグメント利益が前年同期比でともに増加し、セグメント利益は441百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ227百万円(12.1%)増加の2,110百万円となり、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ195百万円(312.9%)増加の258百万円となった。」
その他部門では、売上高とセグメント利益が前年同期比でともに増加し、セグメント利益は258百万円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高は前第3四半期連結累計期間に比べ305百万円(4.8%)減少の6,071百万円となった。一方、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間に比べ229百万円(189.3%)増加の350百万円となった。」
その他部門は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比189.3%増の350百万円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ190百万円(4.6%)減少の3,976百万円となった。一方、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間に比べ187百万円(505.4%)増加の224百万円となった。」
その他部門は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比505.4%増の224百万円となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「③その他 売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ252百万円(11.8%)減少の1,882百万円となり、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ20百万円(24.4%)減少の62百万円となった。」
その他部門では、売上高とセグメント利益が前年同期比でともに減少した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は前第3四半期連結累計期間に比べ2,560百万円(28.6%)減少の6,376百万円となり、セグメント利益も前第3四半期連結累計期間に比べ638百万円(84.1%)減少の121百万円となった。」
その他部門では、売上高が前年同期比28.6%減少し、セグメント利益も84.1%減少した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ1,386百万円(25.0%)減少の4,166百万円となり、セグメント利益も前第2四半期連結累計期間に比べ437百万円(92.2%)減少の37百万円となった。」
その他部門では、売上高とセグメント利益が前年同期比で大幅に減少した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ755百万円(26.1%)減少の2,134百万円となり、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間に比べ205百万円(71.4%)減少の82百万円となった。」
その他部門では、売上高が前年同期比26.1%、セグメント利益が71.4%減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度と同程度の11,365百万円、セグメント利益は前連結会計年度に比べ129百万円(17.6%)増加の862百万円となった。」
その他部門は売上高を維持しつつ、セグメント利益が733百万円から862百万円へ増加した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「売上高は前第3四半期連結累計期間に比べ503百万円(6.0%)増加の8,936百万円となり、セグメント利益も前第3四半期連結累計期間に比べ252百万円(49.7%)増加の759百万円となった。」
その他部門について、売上高とセグメント利益が前年同期比でともに増加したことを新たに開示している。