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三井E&S(7003)・施策再掲

三井E&S鉄構エンジニアリング株式の三井住友建設への譲渡

FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q1 – FY2021-Q22020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。」

    三井E&S鉄構エンジニアリング株式70%の三井住友建設への譲渡が完了し、持分法適用関連会社となった状態を継続して開示している。
  2. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当社と三井住友建設株式会社(以下、「SMC」)は、2020年8月6日付で、当社の連結子会社であった株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)の株式の70%分をSMCに譲渡する株式譲渡契約書を締結し、2020年10月1日付で株式譲渡を実行いたしました。」

    三井E&S鉄構エンジニアリング株式70%の三井住友建設への譲渡が2020年10月1日付で実行され、前回の最終契約締結段階から完了段階に進んだ。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、基本合意書の規定に基づき最終契約書を2020年8月6日付で締結いたしました。」

    三井E&S鉄構エンジニアリング株式70%の譲渡について、前回の基本合意書締結から最終契約書締結まで進展した。株式譲渡実行日は2020年10月1日とされている。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、連結子会社である株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(以下、「MSE」)の株式の70%分について、三井住友建設株式会社(以下、「SMC」)へ譲渡することを決議し、2020年5月13日付で株式譲渡の基本合意書を締結しました。」

    社会インフラ事業について、MSE株式の70%を三井住友建設へ譲渡し、MSEおよび子会社のドーピー建設工業を持分法適用関連会社とする協業・提携を予定している。
一緒に動いた変遷

「グループ総合力の増強とグローバル展開による事業拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1グループ総合力の増強とグローバル展開による事業拡大2回
  3. 2三井E&Sグループ事業再生計画による事業構造・財務収益体質の再建2回
  4. 3海洋支援船の採算悪化と船舶海洋セグメントの営業損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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三井E&S鉄構エンジニアリング株式の三井住友建設への譲渡|三井E&S(7003)の変遷 | Komori