指月電機製作所(6994)・方針当年度の売却なし・持株会取得
政策保有株式の保有意義検証と縮減
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1398社が書いているテーマ・逆風1社・追い風736社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1402件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026当年度の売却なし・持株会取得有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 - -」
政策保有株式の縮減方針は継続しているが、当年度は売却銘柄がなく、取引先持株会を通じて非上場株式以外の2銘柄を取得した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 11,841」
政策保有株式について、保有意義の検証に基づく縮減方針を継続し、当年度は非上場株式以外の1銘柄を売却し、売却価額11,841千円を計上した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 4 36,751」
政策保有株式について保有意義を毎年検証し、当事業年度には非上場株式以外の4銘柄を売却し、売却価額合計36,751千円を計上した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は取締役会において毎年実施の株式保有意義の調査結果に基づき、事業戦略上の重要性、取引先との関係など、総合的に検証判断し、その保有意義が乏しいと判断される株式については、市場への影響等を勘案しつつ売却を進めるなど縮減を図ることとしています。」
政策保有株式について、取締役会が毎年保有意義を検証し、意義が乏しい銘柄は売却・縮減する方針を明示している。