Komori
指月電機製作所(6994)・事実再掲

フィルムコンデンサを中核とする三事業構成

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
フィルムコンデンサ・電力機器・情報機器の三事業構成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業譲渡後のコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後の二事業を中心とする事業構成について、当中間連結会計期間に重要な変更がないと再確認している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業譲渡後のコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成に、重要な変更がないとしている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後におけるコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業を中心とする事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    情報機器システム事業の譲渡後における事業構成について、当四半期中に重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2019再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。」

    情報機器システム事業の譲渡後、報告セグメントをコンデンサ・モジュールと電力機器システムの2区分とし、情報機器システム関連を「その他」とする変更を通期開示で正式化している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において報告セグメントとしていた「情報機器システム事業」は、重要性が低下したことにより、「その他」として記載する方法に変更しております。」

    情報機器システム事業を報告セグメントから「その他」へ区分する変更を引き続き適用している。
  15. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において報告セグメントとしていた「情報機器システム事業」は、重要性が低下したことにより、「その他」として記載する方法に変更しております。」

    情報機器システム事業の譲渡後、同事業は報告セグメントから外れ、「その他」として表示する区分へ変更された。
  16. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間に情報機器システム事業を事業譲渡いたしましたが、事業譲渡前に受けた注文等の売上が当第3四半期連結会計期間にも計上されております。」

    情報機器システム事業は譲渡済みである一方、譲渡前受注の売上計上により、報告セグメントとしての売上が一時的に残っている。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「選択と集中の観点から、中核事業であるコンデンサ・モジュール事業及び電力機器システム事業に経営資源を集中し、商品力強化による今後の継続的な成長を図るため、情報機器システム事業を譲渡いたしました。」

    三事業構成から、情報機器システム事業を譲渡してコンデンサ・モジュール事業と電力機器システム事業に集中する構成への移行が実施された。
  18. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「中核事業であるコンデンサ・モジュール事業及び電力機器システム事業に経営資源を集中し、商品力強化による今後の継続的な成長を図るため、情報機器システム事業を譲渡することといたしました。」

    期末時点の事業内容には重要な変更がないとしつつ、後発事象として情報機器システム事業の譲渡を決定した。従来の三事業構成は、譲渡後に二つの中核事業へ重点を置く構成へ移行する方向が示された。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループはフィルムコンデンサを中核とし、関連商品の製造販売を行っております。」

    フィルムコンデンサを中核に、コンデンサ・モジュール、電力機器システム、情報機器システムの三部門を営む構成を確認している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    フィルムコンデンサを中核とする三事業構成および主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    第2四半期累計期間中の事業内容および主要関係会社に重要な変更がないとしている。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを確認している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループはフィルムコンデンサを中核とし、関連商品の製造販売を行っております。」

    報告セグメントはコンデンサ・モジュール、電力機器システム、情報機器システムの三部門で構成されている。
一緒に動いた変遷

「基幹事業と重点事業の二本立てによる成長」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1基幹事業と重点事業の二本立てによる成長2回
  3. 2製品不具合による補償・賠償責任リスクの顕在化2回
  4. 3円高・為替変動による業績および財務状況への影響2回
  5. 4交通情報機器のラインアップ充実とシステム化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
指月電機製作所の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィルムコンデンサを中核とする三事業構成|指月電機製作所(6994)の変遷 | Komori