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日東電工(6988)・事実通期研究開発実績更新

研究開発投資の拡大

FY2016に初出。39回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,122名、グループ全体で1,756名です。また、当社グループの研究開発費の総額は48,025百万円です。」

    通期研究開発費は480億25百万円、グループ研究開発人員は1,756名となった。Aqualung社、Numat Technologies社との脱炭素技術開発も開始した。
  2. FY2026-H1半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,286百万円であります。」

    当中間期の研究開発費は232億86百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,136名、グループ全体で1,785名です。また、当社グループの研究開発費の総額は46,771百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は10,725百万円です。」

    通期研究開発費は467億71百万円、グループ研究開発人員は1,785名、全社技術部門費は107億25百万円となった。
  4. FY2025-H1半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,021百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費は230億21百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その一環として、当連結会計年度、自社の分離膜技術を用いたボイラー排気ガスからのCO2を分離・回収する装置を滋賀事業所に設置し、実証試験を開始しました。」

    研究開発活動として、分離膜技術を用いたCO2分離・回収装置を滋賀事業所に設置し、実証試験を開始した。
  6. FY2024-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は32,708百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は32,708百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は21,870百万円であります。」

    FY2024第2四半期累計期間の研究開発費は21,870百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は10,864百万円であります。」

    FY2024第1四半期の研究開発費は10,864百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,063名、グループ全体で1,720名です。また、当社グループの研究開発費の総額は40,175百万円です。」

    通期の研究開発人員はグループ全体1,720名、研究開発費は40,175百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は30,718百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は30,718百万円となった。
  11. FY2023-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は20,398百万円であります。」

    当第2四半期累計期間の研究開発費は20,398百万円となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は9,748百万円であります。」

    FY2023第1四半期の研究開発費は9,748百万円となった。
  13. FY2022通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,021名、グループ全体で1,619名です。また、当社グループの研究開発費の総額は37,271百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は8,116百万円です。」

    通期研究開発人員はグループ全体1,619名、研究開発費は37,271百万円、全社技術部門費は8,116百万円となった。
  14. FY2022-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は27,498百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は27,498百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は18,644百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は18,644百万円となった。
  16. FY2022-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は9,038百万円であります。」

    FY2022第1四半期の研究開発費は9,038百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で959名、グループ全体で1,585名です。また、当社グループの研究開発費の総額は35,261百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,641百万円です。」

    通期の研究開発人員はグループ全体1,585名、研究開発費は35,261百万円、全社技術部門費は6,641百万円となった。
  18. FY2021-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は26,104百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は26,104百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は17,261百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は17,261百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,223百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は8,223百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で917名、グループ全体で1,512名です。また、当社グループの研究開発費の総額は33,765百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,203百万円です。」

    通期研究開発費33,765百万円、グループ研究開発人員1,512名、全社技術部門費6,203百万円を開示した。
  22. FY2020-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は25,097百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は25,097百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は16,524百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は16,524百万円となった。
  24. FY2020-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,078百万円であります。」

    当第1四半期の研究開発費は8,078百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で886名、グループ全体で1,511名です。また、当社グループの研究開発費の総額は31,990百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,806百万円です。」

    通期の研究開発人員1,511名、研究開発費31,990百万円、全社技術部門費6,806百万円を開示した。
  26. FY2019-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,354百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は23,354百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,594百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は15,594百万円となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,069百万円であります。」

    当四半期の研究開発費は80億69百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で842名、グループ全体で1,443名です。また、当社グループの研究開発費の総額は31,243百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,591百万円です。」

    通期の研究開発人員1,443名、研究開発費31,243百万円、全社技術部門費6,591百万円を開示した。
  30. FY2018-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,791百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は23,791百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,814百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は15,814百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2018-Q1四半期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は7,890百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費は7,890百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017通期研究開発実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で886名、グループ全体で1,426名です。また、当社グループの研究開発費の総額は30,366百万円です。」

    通期の研究開発費30,366百万円と研究開発人員を開示した。前期の研究開発費32,120百万円からは減少している。
  34. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は22,619百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は22,619百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  35. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,188百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は15,188百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  36. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は7,422百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は7,422百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で948名、グループ全体で1,488名です。また、当グループが支出した研究開発費の総額は32,120百万円です。」

    研究開発人員と研究開発費を、成長戦略・新規事業創出を支える投入として開示している。
一緒に動いた変遷

「成長分野への設備投資と生産能力増強」は、この変遷が動いた39回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への設備投資と生産能力増強3回
  3. 2自己株式取得による株主還元2回
  4. 3核酸医薬の受託合成事業の拡大2回
  5. 4安定配当と成長投資の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東電工の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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