研究開発投資の拡大
FY2016に初出。39回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに92社。
- FY2026通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,122名、グループ全体で1,756名です。また、当社グループの研究開発費の総額は48,025百万円です。」
通期研究開発費は480億25百万円、グループ研究開発人員は1,756名となった。Aqualung社、Numat Technologies社との脱炭素技術開発も開始した。 - FY2026-H1半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,286百万円であります。」
当中間期の研究開発費は232億86百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,136名、グループ全体で1,785名です。また、当社グループの研究開発費の総額は46,771百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は10,725百万円です。」
通期研究開発費は467億71百万円、グループ研究開発人員は1,785名、全社技術部門費は107億25百万円となった。 - FY2025-H1半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,021百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費は230億21百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「その一環として、当連結会計年度、自社の分離膜技術を用いたボイラー排気ガスからのCO2を分離・回収する装置を滋賀事業所に設置し、実証試験を開始しました。」
研究開発活動として、分離膜技術を用いたCO2分離・回収装置を滋賀事業所に設置し、実証試験を開始した。 - FY2024-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は32,708百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は32,708百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は21,870百万円であります。」
FY2024第2四半期累計期間の研究開発費は21,870百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は10,864百万円であります。」
FY2024第1四半期の研究開発費は10,864百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,063名、グループ全体で1,720名です。また、当社グループの研究開発費の総額は40,175百万円です。」
通期の研究開発人員はグループ全体1,720名、研究開発費は40,175百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は30,718百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は30,718百万円となった。 - FY2023-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は20,398百万円であります。」
当第2四半期累計期間の研究開発費は20,398百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は9,748百万円であります。」
FY2023第1四半期の研究開発費は9,748百万円となった。 - FY2022通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で1,021名、グループ全体で1,619名です。また、当社グループの研究開発費の総額は37,271百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は8,116百万円です。」
通期研究開発人員はグループ全体1,619名、研究開発費は37,271百万円、全社技術部門費は8,116百万円となった。 - FY2022-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は27,498百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は27,498百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は18,644百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は18,644百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は9,038百万円であります。」
FY2022第1四半期の研究開発費は9,038百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で959名、グループ全体で1,585名です。また、当社グループの研究開発費の総額は35,261百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,641百万円です。」
通期の研究開発人員はグループ全体1,585名、研究開発費は35,261百万円、全社技術部門費は6,641百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は26,104百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は26,104百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は17,261百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は17,261百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,223百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は8,223百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で917名、グループ全体で1,512名です。また、当社グループの研究開発費の総額は33,765百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,203百万円です。」
通期研究開発費33,765百万円、グループ研究開発人員1,512名、全社技術部門費6,203百万円を開示した。 - FY2020-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は25,097百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は25,097百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は16,524百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は16,524百万円となった。 - FY2020-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,078百万円であります。」
当第1四半期の研究開発費は8,078百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で886名、グループ全体で1,511名です。また、当社グループの研究開発費の総額は31,990百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,806百万円です。」
通期の研究開発人員1,511名、研究開発費31,990百万円、全社技術部門費6,806百万円を開示した。 - FY2019-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,354百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は23,354百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,594百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は15,594百万円となった。 - FY2019-Q1第1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は8,069百万円であります。」
当四半期の研究開発費は80億69百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で842名、グループ全体で1,443名です。また、当社グループの研究開発費の総額は31,243百万円です。このうち、各事業セグメントに直接関連しない全社技術部門の研究開発費は6,591百万円です。」
通期の研究開発人員1,443名、研究開発費31,243百万円、全社技術部門費6,591百万円を開示した。 - FY2018-Q3第3四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は23,791百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費は23,791百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,814百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費は15,814百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1四半期研究開発実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は7,890百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発費は7,890百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017通期研究開発実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で886名、グループ全体で1,426名です。また、当社グループの研究開発費の総額は30,366百万円です。」
通期の研究開発費30,366百万円と研究開発人員を開示した。前期の研究開発費32,120百万円からは減少している。 - FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は22,619百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は22,619百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は15,188百万円であります。」
第2四半期累計期間の研究開発費は15,188百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は7,422百万円であります。」
第1四半期の研究開発費は7,422百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発部門の人員は、当社単体で948名、グループ全体で1,488名です。また、当グループが支出した研究開発費の総額は32,120百万円です。」
研究開発人員と研究開発費を、成長戦略・新規事業創出を支える投入として開示している。