双葉電子工業(6986)・施策前進
EV向け二次電池用タブリードの市場開拓
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV向け二次電池用タブリードの市場開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「新製品であるタブリードの量産を開始しました。二次電池の高容量化や高い安全性のニーズに応えるため、材料および製品開発を進めていきます。」
タブリードは市場開拓・展示会出品の段階から量産開始へ進み、二次電池の高容量化・安全性ニーズに対応する材料・製品開発も継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「新製品である「タブリード」を国内展示会へ初出品する」
タブリードについて、量産開始に続き、国内展示会への初出品による市場開拓段階へ進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」の量産開始」
EV化を背景とする二次電池関連の新領域について、タブリードの市場開拓・高機能化方針から量産開始の段階へ進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「さらに、新領域としてモビリティのEV化に伴い、リチウムイオンキャパシタ・リチウムイオン電池用「タブリード」の市場開拓および高機能化を推進します。」
モビリティのEV化を背景に、リチウムイオンキャパシタ・電池用タブリードを新領域として市場開拓・高機能化する方針を初めて明示した。