売上高・営業利益の改善実績
FY2016に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-05。
- 2026-08-05前進決算説明資料
「コンデンサやインダクタの売上が増加して前四半期比5%増収、営業利益は39%増益」
2027年3月期第1四半期について、コンデンサやインダクタの売上増加に伴う増収及び営業利益の改善実績が示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,553億41百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は199億96百万円(前年同期比91.2%増)となりました。経常利益は241億29百万円(前年同期比129.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は148億6百万円(前年同期比535.9%増)となりました。」
売上高及び各段階利益が前年度から増加し、特に営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に改善した。 - FY2026-H1中間期の増収増益継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結売上高は1,776億24百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は90億24百万円(前年同期比19.1%増)、経常利益は81億6百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は55億40百万円(前年同期比55.3%増)となりました。自動車、情報インフラ・産業機器向けなどの売上が増加した影響などにより、売上高及び各段階利益が増加しました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、中間期の増収増益が継続している。 - FY2025-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結売上高は1,678億56百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は75億76百万円(前年同期比253.5%増)となりました。経常利益は為替差損17億58百万円などにより67億59百万円(前年同期比7.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は独占禁止法関連損失16億87百万円などにより35億67百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」
前年同期に比べ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,226億47百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は90億79百万円(前年同期比71.6%減)、経常利益は137億57百万円(前年同期比60.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は83億17百万円(前年同期比64.2%減)となりました。」
売上高は1.0%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少し、業績の利益面が悪化した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,418億13百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は70億43百万円(前年同期比80.5%減)、経常利益は74億56百万円(前年同期比80.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億76百万円(前年同期比86.3%減)となりました。情報機器、情報インフラ・産業機器などを中心とした生産台数の減少や在庫調整などにより、売上高及び各段階利益が減少しました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少し、営業利益は80.5%減、純利益は86.3%減となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,554億27百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は21億43百万円(前年同期比92.8%減)、経常利益は62億87百万円(前年同期比82.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億円(前年同期比86.3%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、営業利益は92.8%減、純利益は86.3%減となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は726億12百万円(前年同期比11.2%減)、営業損失は5億77百万円(前年同期は営業利益131億42百万円)、経常利益は11億59百万円(前年同期比93.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億3百万円(前年同期比92.6%減)となりました。情報機器、情報インフラ・産業機器などを中心とした生産台数の減少や在庫調整などにより、売上高及び各段階利益が減少しました。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少し、営業利益は営業損失へ転じた。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,195億4百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は319億80百万円(前年同期比53.1%減)となりました。経常利益は為替差益11億36百万円などにより348億32百万円(前年同期比51.7%減)となりました。また、子会社のエルナー株式会社にかかる独占禁止法関連損失など特別損失39億2百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は232億16百万円(前年同期比57.3%減)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で減少し、売上高は8.6%減、営業利益は53.1%減、純利益は57.3%減となった。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,470億46百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は360億80百万円(前年同期比31.0%減)、経常利益は381億32百万円(前年同期比29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は268億53百万円(前年同期比35.8%減)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、業績悪化が進んでいる。 - FY2023-Q2売上高・営業利益減少、経常利益横ばい、純利益減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,680億13百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は296億18百万円(前年同期比14.5%減)、経常利益は355億59百万円(前年同期比0.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は248億80百万円(前年同期比12.5%減)となりました。」
一部地域のロックダウンや中国スマートフォンを中心とした部品需要減少により売上高・営業利益・純利益は減少した一方、為替差益により経常利益は前年並みとなった。 - FY2023-Q1売上高・営業利益減少、経常利益増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は817億40百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は131億42百万円(前年同期比13.2%減)となりました。経常利益は172億4百万円(前年同期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122億36百万円(前年同期比5.6%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した一方、為替差益などにより経常利益は増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,496億36百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は682億18百万円(前年同期比67.3%増)、経常利益は721億91百万円(前年同期比75.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は543億61百万円(前年同期比90.0%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加し、前年度から増収増益が進展した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,625億10百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は522億99百万円(前年同期比72.5%増)、経常利益は539億34百万円(前年同期比82.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は418億59百万円(前年同期比111.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,726億70百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は346億55百万円(前年同期比81.2%増)、経常利益は355億44百万円(前年同期比95.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は284億48百万円(前年同期比148.6%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が大きく進展した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は838億36百万円(前年同期比38.6%増)、営業利益は151億47百万円(前年同期比91.2%増)、経常利益は151億74百万円(前年同期比105.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129億69百万円(前年同期比185.6%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が当四半期にも大きく進展した。 - FY2021通期増収増益・純利益増加有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は3,009億20百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は407億66百万円(前年同期比9.7%増)、経常利益は412億47百万円(前年同期比17.3%増)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は286億15百万円(前年同期比58.8%増)となりました。」
第1四半期・第2四半期に見られた減収減益から回復し、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2021-Q3増収増益・親会社株主に帰属する純利益減少有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,214億49百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は303億26百万円(前年同期比2.0%増)となりました。経常利益は、為替差損10億42百万円などにより296億5百万円(前年同期比4.5%増)となりました。また、海外子会社における新型コロナウイルス感染症関連損失など特別損失32億66百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は198億25百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、新型コロナウイルス感染症関連損失などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.9%減となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,402億22百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は191億26百万円(前年同期比5.8%減)となりました。2020年3月から5月にかけて、新型コロナウイルス感染症の影響によるフィリピン、マレーシアの生産子会社における稼働制限が生じたことなどにより、減収減益となりました。経常利益は、為替差損7億81百万円などにより181億83百万円(前年同期比5.2%減)となりました。また、海外子会社における新型コロナウイルス感染症関連損失など特別損失32億円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億42百万円(前年同期比25.4%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による海外生産子会社の稼働制限、為替差損、感染症関連損失などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は604億93百万円(前年同期比11.9%減)、営業利益は79億23百万円(前年同期比17.4%減)となりました。2020年3月から5月にかけて、新型コロナウイルス感染症の影響によるフィリピン、マレーシアの生産子会社における稼働制限が生じたことなどにより、減収減益となりました。経常利益は、為替差損4億46百万円などにより73億71百万円(前年同期比16.7%減)となりました。また、海外子会社における新型コロナウイルス感染症関連損失など特別損失15億13百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億41百万円(前年同期比36.5%減)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による生産制限と関連損失、為替差損などにより、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,140億95百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は297億45百万円(前年同期比12.3%増)となりました。経常利益は、為替差損9億96百万円などにより283億29百万円(前年同期比5.7%増)となりました。また、2019年10月に発生した台風19号の影響で浸水被害が発生した子会社の福島太陽誘電株式会社にかかる災害による損失など特別損失43億60百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は199億98百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、台風被害に伴う特別損失などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.3%減となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,419億8百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は202億98百万円(前年同期比38.1%増)となりました。経常利益は、為替差損9億31百万円などにより191億76百万円(前年同期比24.6%増)となりました。また、固定資産除売却損や子会社のエルナー株式会社にかかる独占禁止法関連損失など特別損失7億35百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は153億32百万円(前年同期比39.6%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は686億35百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は95億95百万円(前年同期比60.4%増)、経常利益は88億46百万円(前年同期比28.3%増)となりました。また、特別損失として子会社のエルナー株式会社にかかる独占禁止法関連損失1億84百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は71億51百万円(前年同期比26.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が第1四半期実績として継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は2,075億28百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は264億93百万円(前年同期比68.1%増)、経常利益は267億89百万円(前年同期比61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200億49百万円(前年同期比58.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が第3四半期累計実績として継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,335億65百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は147億3百万円(前年同期比67.5%増)、経常利益は153億85百万円(前年同期比53.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109億80百万円(前年同期比48.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が第2四半期累計実績として継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は595億76百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は59億81百万円(前年同期比75.3%増)、経常利益は68億96百万円(前年同期比56.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億45百万円(前年同期比81.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が第1四半期実績として継続している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は1,842億33百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は157億60百万円(前年同期比64.4%増)、経常利益は166億17百万円(前年同期比71.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126億80百万円(前年同期比154.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が第3四半期累計実績として継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,181億80百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は87億75百万円(前年同期比65.9%増)、経常利益は100億21百万円(前年同期比230.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億78百万円(前年同期比713.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、特に経常利益と純利益が大幅に改善した。 - FY2018-Q1業績改善有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は540億72百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は34億12百万円(前年同期比64.6%増)、経常利益は44億21百万円(前年同期比432.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億24百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に改善した。 - FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は2,307億16百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は123億85百万円(前年同期比47.0%減)、経常利益は112億円(前年同期比49.7%減)となりました。また、特別損失として、海外子会社の構造改革に伴う事業構造改善費用21億93百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は54億28百万円(前年同期比63.2%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少し、業績悪化が年度実績として確認された。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は1,732億17百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は95億89百万円(前年同期比54.5%減)、経常利益は97億8百万円(前年同期比54.0%減)となりました。また、特別損失として、海外子会社の構造改革に伴う事業構造改善費用21億79百万円などを計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億74百万円(前年同期比65.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、業績悪化が継続している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結売上高は1,130億32百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は52億90百万円(前年同期比62.9%減)となりました。また、為替差損20億99百万円を計上した結果、経常利益は30億32百万円(前年同期比78.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億7百万円(前年同期比88.6%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少し、経常利益と純利益の減少幅がさらに大きくなっている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は534億71百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は20億74百万円(前年同期比58.8%減)、経常利益は8億29百万円(前年同期比83.6%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、特に経常利益は83.6%減となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は2,403億85百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は233億70百万円(前年同期比77.7%増)、経常利益は222億63百万円(前年同期比42.2%増)となりました。」
成長戦略・体質改善を掲げる中で、当期の売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年から増加した。