次期連結業績の達成目標
FY2018に初出。20回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」は2026-06-12。直近の記載は2026-09-10。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。
- FY2026翌連結会計年度の業績見通しを更新有価証券報告書
「このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は2,330億円(当期比6.7%増)、営業利益は電機部品の先行投資コストの影響等により110億円(当期比13.1%減)、経常利益は100億円(当期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は70億円(当期比122.1%増)を予想しております。」
翌連結会計年度の見通しを、売上高2,330億円、営業利益110億円、経常利益100億円、親会社株主に帰属する当期純利益70億円へ更新している。 - FY2023翌期業績見通し更新有価証券報告書
「このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は2,050億円(当期比17.4%増)、営業利益は226億円(当期比0.1%増)、経常利益は224億円(当期比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は166億円(当期比5.6%減)を予想しております。」
翌連結会計年度の業績見通しを、売上高2,050億円、営業利益226億円、経常利益224億円、親会社株主に帰属する当期純利益166億円へ更新している。 - FY2022翌連結会計年度の業績見通しを更新有価証券報告書
「このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は1,820億円(当期比30.5%増)、営業利益は204億円(当期比36.4%増)、経常利益は205億円(当期比30.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は150億円(当期比27.3%増)を予想しております。」
翌連結会計年度の業績見通しを、売上高1,820億円、営業利益204億円、経常利益205億円、親会社株主に帰属する当期純利益150億円へ更新している。 - FY2021翌連結会計年度の業績見通しを更新有価証券報告書
「このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は1,100億円(当期比13.0%増)、営業利益は47億円(当期比24.0%増)、経常利益は47億円(当期比20.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は33億円(当期比27.3%増)を予想しております。」
翌連結会計年度の見通しを、売上高1,100億円、営業利益47億円、経常利益47億円、親会社株主に帰属する当期純利益33億円へ更新している。 - FY2020翌期業績見通しを更新有価証券報告書
「このような取り組みにより、翌連結会計年度の連結業績見通しは、売上高は990億円(当期比13.8%増)、営業利益は11億円(当期は営業利益1千9百万円)、経常利益は11億円(当期比615.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億円(当期は親会社株主に帰属する当期純損失6億2千4百万円)を予想しております。」
翌連結会計年度について、売上高990億円、営業利益11億円、経常利益11億円、親会社株主に帰属する当期純利益5億円という新たな業績見通しを示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「このような取り組みにより、通期の連結業績見通しは、売上高は870億円(前期比10.5%増)を見込んでおりますが、先行投資費用の増加により営業利益は15億円(前期比30.0%減)、経常利益は15億円(前期比19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億円(前期比47.5%減)を予想しております。」
通期の売上高870億円を見込む一方、先行投資費用の増加を前提に営業利益・経常利益・当期純利益の見通しを示している。