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サンコー(6964)・方針再掲

安定的な利益還元・安定配当

FY2016に初出。34回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき20円としております。」

    安定的な利益還元方針を継続し、期末配当は前年度と同じ1株20円とした。
  2. 2026-06-04再掲株主総会

    「当社は、株主の皆様への利益配分を最も重要な経営課題のひとつと考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針としております。」

    安定的な利益還元方針を明示し、1株20円の期末配当議案を提示している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月25日 定時株主総会 普通株式 177,465 20 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    2025年3月期について、1株当たり20円、総額1億7,746万5千円の配当を支払った実績を開示しており、安定的な利益還元方針を継続している。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき20円としております。」

    安定的な利益還元方針は維持した一方、期末配当は前期の1株22円から20円へ減少した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 195,212 22 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月期について、1株当たり22円、総額1億9,521万2千円の配当を支払った実績を開示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき22円としております。」

    安定的な利益還元・安定配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株13円から22円へ増額した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 115,352 13 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年6月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 115,352 13 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年6月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、当期の業績と将来の事業展開を考慮し、必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分を最も重要な経営課題のひとつであると考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針とし、また、安定的配当の考えも取り入れ配当の決定を行っております。」

    必要な内部留保を確保しながら安定的に利益還元する基本方針を継続し、当期の期末配当は1株13円とした。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 117,302 13 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 117,302 13 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円、総額1億1,730万2千円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 117,302 13 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、当期の業績と将来の事業展開を考慮し、必要な内部留保を確保しつつ、株主に対する利益配分を最も重要な経営課題のひとつであると考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針とし、また、安定的配当の考えも取り入れ配当の決定を行っております。」

    必要な内部留保を確保しながら安定的に利益還元する基本方針を継続し、当期の期末配当は1株13円とした。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年6月29日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年6月29日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり13円の配当を実施した実績を再確認しており、安定配当方針に沿う内容である。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年6月25日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年6月25日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月期の1株当たり13円の配当を支払った実績を記載しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果、減少した資金は1億3千6百万円(前年同四半期は1億1千6百万円の減少)となりました。これは主に、配当金の支払1億1千6百万円などによるものであります。」

    第2四半期累計期間に配当金1億1,692万7千円を支払い、2019年3月期の1株当たり13円の配当実績を再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 117,303 13 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年6月26日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり13円の配当を実施しており、前期末に示した安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき13円としております。」

    安定的な利益還元・安定配当方針を維持しつつ、期末配当を前期の1株10円から13円へ増額した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,233 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当支払いを記載しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,233 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 90,233 10 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり10円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき10円としております。」

    安定的な利益還元・安定配当方針を維持し、期末配当を前期の1株7円から10円へ増額した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 63,163 7 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間も1株当たり7円の配当支払いを記載しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 63,163 7 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり7円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 63,163 7 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年6月28日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり7円の配当を実施しており、前期末に示した安定配当方針に沿う実績を再確認している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記基本方針に基づき、業績の状況等を踏まえ、1株につき7円としております。」

    安定的な利益還元・安定配当の方針を維持しつつ、当期の期末配当を前期の1株5円から7円へ増額している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 45,123 5 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    当期も1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、短期借入金の返済6千万円、配当金の支払4千5百万円などによるものであります。」

    第2四半期累計期間に配当金4,501万6千円を支払い、株主総会決議における1株当たり配当額は5円であった。安定配当方針に沿う実績を示している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 45,123 5 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金」

    当期も1株当たり5円の配当を実施しており、安定配当方針に沿う実績を示している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益配分を最も重要な経営課題のひとつであると考え、安定的に利益の還元を行うことを基本方針とし、また、安定的配当の考えも取り入れ配当の決定を行っております。」

    業績、将来の事業展開、内部留保を考慮しながら安定的に利益還元する方針を掲げ、当期配当は1株5円としている。
一緒に動いた変遷

「自動車関連製品の受注拡大」は、この変遷が動いた34回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自動車関連製品の受注拡大4回
  3. 2高付加価値製品と成長分野への事業転換による経営基盤強化4回
  4. 3工場設備の更新・合理化と生産能力基盤の整備4回
  5. 4タイ子会社の業績悪化・資産価値低下4回
  6. 5内部留保の設備投資・研究開発・新規事業への充当4回
  7. 6運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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