エンプラス(6961)・施策前進
AI社会実装に向けた事業領域拡大とソリューションプロバイダー化
FY2025に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-07-29。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI社会実装による事業領域拡大とソリューションプロバイダー化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-29前進決算
「当社グループは、AIの社会実装に向けた、より良い明日を創ることに貢献するために中期経営計画を策定し、「ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出する」を中期経営方針として掲げ、事業領域の拡大と、ニッチトップによる付加価値の向上に取り組んでおります。」
AI社会実装に向けたソリューションプロバイダー化、事業領域の拡大及びニッチトップ戦略を、中期経営方針として具体的に推進している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、AIの社会実装に向けた、より良い明日を創ることに貢献するために中期経営計画を策定し、「ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出する」を中期経営方針として掲げ、事業領域の拡大と、ニッチトップ戦略による付加価値の向上に取り組んでおります。」
AI社会実装、ソリューションプロバイダー化及び事業領域拡大の方針を、中期経営計画として明示し、ニッチトップ戦略による付加価値向上を加えて具体化している。 - 2026-04-30再定義業績予想の修正
「このような状況の中、当社グループは、AIの社会実装に向けた、より良い明日を創ることに貢献するために中期経営計画を策定し、「ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出する」を中期経営方針として掲げ、事業領域の拡大と、ニッチトップによる付加価値の向上に取り組んでおります。」
AIの社会実装を起点とする事業機会の説明が、中期経営計画及び「ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出する」という中期経営方針として明示され、事業領域拡大とニッチトップによる付加価値向上が加わっている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「AIの社会実装に向けた事業機会を最大限に獲得するため、各事業が事業領域を広げ、ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出してまいります。」
AIの社会実装を事業機会として捉え、各事業の領域拡大とソリューションプロバイダー化を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループはAIの社会実装に向けた事業機会を最大限に獲得するため、各事業が事業領域を広げ、ソリューションプロバイダーとして顧客価値を創出してまいります。」
AIの社会実装を新たな事業機会として捉え、各事業の領域拡大とソリューションプロバイダー化を競争力強化の施策として初めて独立して明示している。