フクダ電子(6960)・方針実績値の更新
重要性に応じたサステナビリティ指標の開示
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに135社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026実績値の更新有価証券報告書
「特に重視している指標とその目標値及び実績値は以下のとおりです。」
女性管理職比率、研修受講率、男性育休取得率、働きがいの4指標について、前年度実績と当年度実績を開示し、継続的な進捗開示を行っている。 - FY2025前進有価証券報告書
「特に重視している指標とその目標値及び実績値は以下のとおりです。」
前年度実績と当年度実績を並べ、女性管理職比率、研修受講率、男性育休取得率、働きがいの4指標について継続的な進捗開示を行っている。 - FY2024前進有価証券報告書
「特に重視している指標とその目標値及び実績値は以下のとおりです。」
従来の重要性に応じた開示方針から進み、女性管理職、研修受講率、男性育休取得率、働きがいの4指標について目標値と実績値を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお、サステナビリティに関する指標につきましては、今後、その重要性に応じて開示を行ってまいります。」
サステナビリティ指標について、今後重要性に応じて開示する方針を初めて明記している。