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フクダ電子(6960)・目標引き上げ

平成32年3月期の連結売上高1,290億円・連結営業利益129億円

FY2017に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q12017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2029年3月期に連結売上高1,500億円、連結営業利益285億円を目標としております。」

    従来の2028年3月期・連結売上高1,470億円・連結営業利益280億円から、2029年3月期・1,500億円・285億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画の連結売上高・連結営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2028年3月期に連結売上高1,470億円、連結営業利益280億円を目標としております。」

    従来の2027年3月期・売上高1,420億円・営業利益270億円から、2028年3月期・売上高1,470億円・営業利益280億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画の連結売上高・連結営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2027年3月期に連結売上高1,420億円、連結営業利益270億円を目標としております。」

    従来の2026年3月期・売上高1,400億円・営業利益240億円から、2027年3月期・売上高1,420億円・営業利益270億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営方針、経営戦略および評価指標について、重要な変更がないとしている。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2026年3月期に連結売上高1,400億円、連結営業利益240億円を目標としております。」

    従来の2025年3月期・売上高1,300億円・営業利益200億円から、2026年3月期・売上高1,400億円・営業利益240億円へ期限を延長し、売上高・営業利益の両目標を引き上げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営方針、経営戦略および評価指標について、重要な変更がないとしている。
  9. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2025年3月期に連結売上高1,300億円、連結営業利益200億円を目標としております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響を理由に未定としていた従来目標を改め、2025年3月期の連結売上高1,300億円・連結営業利益200億円という新たな数値目標を設定している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは連結売上高、連結営業利益を中期経営計画の重要な指標として位置付け、経営環境の変化に左右されない持続的成長と収益力の拡大を経営目標としておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難であることから、各目標については未定としております。」

    新型コロナウイルス感染症の影響算定が困難であることから、数値目標を未定とする状態を再確認している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難であることから、各目標については未定としております。」

    従来の2022年3月期の連結売上高1,330億円・連結営業利益129億円という数値目標を、新型コロナウイルス感染症の影響算定困難を理由に未定とした。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、2022年3月期に連結売上高1,330億円、連結営業利益129億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」

    従来の2021年3月期・売上高1,320億円・営業利益126億円から、2022年3月期・売上高1,330億円・営業利益129億円へ改訂し、期限を延長するとともに両数値目標を引き上げている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    平成33年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」

    平成33年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。
  22. FY2018再定義有価証券報告書

    「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、平成33年3月期に連結売上高1,320億円、連結営業利益126億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」

    従来の平成32年3月期・売上高1,290億円・営業利益129億円から、平成33年3月期・売上高1,320億円・営業利益126億円へ目標を改訂している。売上目標は引き上げ、営業利益目標は引き下げ、期限は1年延長されている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、平成32年3月期に連結売上高1,290億円、連結営業利益129億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」

    平成32年3月期を期限とする売上高・営業利益の数値目標と、キャッシュ・フローを成長投資に回す方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「在宅医療分野の地域密着体制の強化」は、この変遷が動いた23回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在宅医療分野の地域密着体制の強化5回
  3. 2外貨建取引と海外子会社に伴う為替変動リスク4回
  4. 3保有資産の減損リスク4回
  5. 4調達戦略の見直しによる事業継続体制の再構築4回
  6. 5男性育休取得率50%以上3回
  7. 6働きがいを感じる社員比率の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フクダ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成32年3月期の連結売上高1,290億円・連結営業利益129億円|フクダ電子(6960)の変遷 | Komori