平成32年3月期の連結売上高1,290億円・連結営業利益129億円
FY2017に初出。23回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2029年3月期に連結売上高1,500億円、連結営業利益285億円を目標としております。」
従来の2028年3月期・連結売上高1,470億円・連結営業利益280億円から、2029年3月期・1,500億円・285億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の連結売上高・連結営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2028年3月期に連結売上高1,470億円、連結営業利益280億円を目標としております。」
従来の2027年3月期・売上高1,420億円・営業利益270億円から、2028年3月期・売上高1,470億円・営業利益280億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の連結売上高・連結営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2027年3月期に連結売上高1,420億円、連結営業利益270億円を目標としております。」
従来の2026年3月期・売上高1,400億円・営業利益240億円から、2027年3月期・売上高1,420億円・営業利益270億円へ期限を延長し、両数値目標を引き上げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営方針、経営戦略および評価指標について、重要な変更がないとしている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2026年3月期に連結売上高1,400億円、連結営業利益240億円を目標としております。」
従来の2025年3月期・売上高1,300億円・営業利益200億円から、2026年3月期・売上高1,400億円・営業利益240億円へ期限を延長し、売上高・営業利益の両目標を引き上げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営方針、経営戦略および評価指標について、重要な変更がないとしている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、経営環境の変化に左右されない持続的成長を目指す中で、2025年3月期に連結売上高1,300億円、連結営業利益200億円を目標としております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を理由に未定としていた従来目標を改め、2025年3月期の連結売上高1,300億円・連結営業利益200億円という新たな数値目標を設定している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
中期経営計画の売上高・営業利益目標を含む経営目標について、重要な変更がないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは連結売上高、連結営業利益を中期経営計画の重要な指標として位置付け、経営環境の変化に左右されない持続的成長と収益力の拡大を経営目標としておりますが、新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難であることから、各目標については未定としております。」
新型コロナウイルス感染症の影響算定が困難であることから、数値目標を未定とする状態を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2020後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難であることから、各目標については未定としております。」
従来の2022年3月期の連結売上高1,330億円・連結営業利益129億円という数値目標を、新型コロナウイルス感染症の影響算定困難を理由に未定とした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
2022年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、2022年3月期に連結売上高1,330億円、連結営業利益129億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」
従来の2021年3月期・売上高1,320億円・営業利益126億円から、2022年3月期・売上高1,330億円・営業利益129億円へ改訂し、期限を延長するとともに両数値目標を引き上げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
平成33年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について重要な変更はありません。」
平成33年3月期の連結売上高・連結営業利益目標について、当四半期報告書では重要な変更がないとしている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、平成33年3月期に連結売上高1,320億円、連結営業利益126億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」
従来の平成32年3月期・売上高1,290億円・営業利益129億円から、平成33年3月期・売上高1,320億円・営業利益126億円へ目標を改訂している。売上目標は引き上げ、営業利益目標は引き下げ、期限は1年延長されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「持続的成長と収益力の拡大を経営目標としており、平成32年3月期に連結売上高1,290億円、連結営業利益129億円を目標としております。また、資本効率を高めるべく創出したキャッシュ・フローを継続的に成長投資に回していくことで企業価値向上に努め、株主の皆様へ安定的な成果配分を継続していく所存でございます。」
平成32年3月期を期限とする売上高・営業利益の数値目標と、キャッシュ・フローを成長投資に回す方針を初めて明示している。