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フクダ電子(6960)・事実再掲直近の決算(2026-07-31)では「その他」

生体検査装置部門の増収・減益

FY2019-Q1に初出。29回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – 2026-07-312018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「心電計関連、自動血球計数装置、血圧脈波検査装置等の売上高が減少し、連結売上高は110億70百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は15億42百万円(前年同期比12.4%減)となりました。」

    生体検査装置部門は、製品売上の減少により減収・減益となる状況が続いている。
  2. FY2025減収減益継続有価証券報告書

    「超音波画像診断装置、血圧脈波検査装置、現地仕入品が減少し、連結売上高は285億49百万円(前年同期比6.9%減)、セグメント利益は47億82百万円(前年同期比5.8%減)となりました。」

    生体検査装置部門は、前年度の減収・増益から、当年度は減収・減益へ変化した。
  3. FY2025-H1減収減益へ転換有価証券報告書

    「心電計関連、超音波画像診断装置、血圧脈波検査装置等の売上高が減少し、連結売上高は118億88百万円(前年同期比8.7%減)、営業利益は17億61百万円(前年同期比26.1%減)となりました。」

    生体検査装置部門は、FY2024通期の減収・増益から、当中間連結会計期間は売上高・営業利益とも減少する構成へ変化している。
  4. FY2024減収・増益継続有価証券報告書

    「血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が減少し、連結売上高は306億64百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は50億74百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    生体検査装置部門は、血圧脈波検査装置・自動血球計数装置の減収により減収となった一方、セグメント利益は増加した。
  5. FY2024-Q3減収・増益継続・増益幅縮小有価証券報告書

    「血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が減少し、連結売上高は195億15百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は33億44百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    生体検査装置部門は減収ながら営業増益を継続している。前年同期比では、前四半期累計の営業利益15.7%増から11.5%増へ増益幅が縮小している。
  6. FY2024-Q2減収・増益へ転換有価証券報告書

    「血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が減少し、連結売上高は130億26百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は23億82百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    生体検査装置部門は、第1四半期の増収・減益から、血圧脈波検査装置および自動血球計数装置の売上減少による減収ながら営業増益の構成へ変化している。
  7. FY2024-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「自動血球計数装置の売上高が伸張し、連結売上高は51億21百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は7億54百万円(前年同期比29.2%増)となりました。」

    生体検査装置部門は、自動血球計数装置の売上伸長により増収となり、営業利益も増加した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「心電計関連、血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が伸長し、連結売上高は310億58百万円(前年同期比5.6%増)、セグメント利益は48億91百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    生体検査装置部門は心電計関連、血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の伸長により通期で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「心電計関連、血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が伸張し、連結売上高は199億73百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は30億円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    生体検査装置部門は増収増益を継続したが、前年同期比の伸び率はFY2023-Q2の売上高9.4%増、営業利益28.7%増から鈍化した。
  10. FY2023-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「心電計関連、血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上が伸張し、連結売上高は134億17百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は20億59百万円(前年同期比28.7%増)となりました。」

    第1四半期の増収・減益から、心電計関連、血圧脈波検査装置、自動血球計数装置の売上伸長により増収・増益へ転じている。
  11. FY2023-Q1増収・減益継続有価証券報告書

    「血圧脈波検査装置の売上高が伸張し、連結売上高は50億75百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は5億83百万円(前年同期比2.3%減)となりました。」

    生体検査装置部門は、血圧脈波検査装置の売上伸長により増収となった一方、営業利益は減少した。
  12. FY2022増益・大口商談減少有価証券報告書

    「心電計関連の売上は伸長しましたが、大口商談が減少し、連結売上高は294億22百万円、セグメント利益は41億29百万円(前年同期比25.1%増)となりました。」

    生体検査装置部門では、心電計関連の売上伸長と大口商談の減少が併記される一方、セグメント利益は増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「心電計関連の売上高は伸張しましたが、大口商談が減少し、連結売上高は188億49百万円、営業利益は25億33百万円(前年同期比34.8%増)となりました。」

    生体検査装置部門では、心電計関連の売上伸長と大口商談の減少が併記される一方、営業利益は前年同期比34.8%増となっている。
  14. FY2022-Q2増益・大口商談減少継続有価証券報告書

    「心電計関連の売上高は伸張しましたが、大口商談は減少し、連結売上高は122億68百万円、営業利益は16億円(前年同期比53.6%増)となりました。」

    心電計関連の売上伸長と大口商談の減少が併記され、売上高の前年同期比は記載されていない一方、営業利益は増加している。
  15. FY2022-Q1増益・大口商談減少有価証券報告書

    「心電計関連の売上高は伸張しましたが、大口商談は減少し、連結売上高は50億13百万円、営業利益は5億97百万円(前年同期比133.9%増)となりました。」

    心電計関連の売上伸長と大口商談の減少が併記され、売上高の前年同期比は会計基準適用により記載されていない一方、営業利益は増加している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「大口商談の増加により、連結売上高は404億45百万円(前年同期比5.8%増)、セグメント利益は33億1百万円(前年同期比30.5%増)となりました。」

    生体検査装置部門は、前年度の減収・増益から通期で増収・増益となり、大口商談の増加が業績を押し上げた。
  17. FY2021-Q3増収増益継続、伸び率鈍化有価証券報告書

    「心電計関連、IT関連製品の売上は減少しましたが、大口商談が増加し、連結売上高は267億38百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は18億78百万円(前年同期比17.0%増)となりました。」

    生体検査装置部門は大口商談の増加により増収増益を維持したが、前四半期累計と比べて売上高・営業利益の伸び率は鈍化している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「心電計関連、IT関連製品の売上が減少し、連結売上高は157億28百万円(前年同期比17.8%減)、営業利益は10億41百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」

    生体検査装置部門は、第1四半期に続き減収減益となっている。心電計関連およびIT関連製品の売上減少を記載している。
  19. FY2021-Q1増収減益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「心電計関連、IT関連製品の売上が減少し、連結売上高は62億59百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は2億55百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」

    前年度第1四半期の増収・減益から、心電計関連およびIT関連製品の売上減少を伴う減収・減益へ変化している。
  20. FY2020通期で減収減益へ変化有価証券報告書

    「心電計関連、自動血球計数装置の売上は減少し、連結売上高は382億34百万円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は25億30百万円(同比5.7%減)となりました。」

    前年度の減収・増益から、当年度は生体検査装置部門の売上高・セグメント利益とも減少した。
  21. FY2020-Q3増収増益継続・伸び率鈍化有価証券報告書

    「大口商談の増加やIT関連製品が伸張し、連結売上高は257億30百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益は16億5百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    生体検査装置部門は大口商談の増加やIT関連製品の伸長により増収増益を維持したが、前四半期累計と比べて売上高・営業利益の伸び率は鈍化している。
  22. FY2020-Q2減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「大口商談の増加やIT関連製品が伸張し、連結売上高は191億27百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益は13億19百万円(前年同期比24.5%増)となりました。」

    前年同期の減収・減益から、当第2四半期累計期間は大口商談の増加やIT関連製品の伸長により増収・増益へ転換している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「心電計関連、自動血球計数測定装置の売上は減少しましたが、大口商談の増加により伸張し、連結売上高は68億92百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は3億65百万円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    生体検査装置部門の増収・減益という前年同期と同じ業績構成を再確認している。心電計関連等の売上減少を大口商談の増加が補っている。
  24. FY2019増収・減益から減収・増益へ転換有価証券報告書

    「生体検査装置部門では、心電計関連の売上は伸張しましたが、大口の商談の減少により連結売上高は389億12百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は26億84百万円(同比7.2%増)となりました。」

    前年度の増収・減益から、当年度は減収ながらセグメント利益が増加する構成へ変化している。
  25. FY2019-Q3減収から増収へ転換・減益継続有価証券報告書

    「心電計関連の売上は伸張しました。 以上の結果、生体検査装置部門の当第3四半期連結累計期間における売上高は242億74百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は15億62百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    第2四半期累計の減収・減益から、当第3四半期累計では増収・減益となった。
  26. FY2019-Q2増収から減収へ転換・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、生体検査装置部門の当第2四半期連結累計期間における売上高は156億77百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は10億59百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    第1四半期の増収・減益から、当第2四半期累計期間は減収・減益となった。
  27. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、生体検査装置部門の当第1四半期連結累計期間における売上高は66億39百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は3億99百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    生体検査装置部門について、心電計関連・自動血球計数測定装置の売上伸長がある一方、部門営業利益は前年同期比で減少したことを初めて記録する。
一緒に動いた変遷

「成長分野への戦略投資と研究開発による新製品投入」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1成長分野への戦略投資と研究開発による新製品投入2回
  3. 2在宅医療分野の地域密着体制の強化2回
  4. 3業績連動型の役員株式報酬制度2回
  5. 4外貨建取引と海外子会社に伴う為替変動リスク2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症への感染予防と事業継続対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フクダ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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