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フクダ電子(6960)・施策再掲

成長分野への戦略投資と研究開発による新製品投入

FY2016に初出。37回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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有望分野への研究開発資源集中と新製品の早期上市4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は4,728百万円(売上高の3.4%)です。」

    研究開発体制の改善、新技術の確立、タイムリーな新製品投入という方針を維持し、研究開発費を前年度の4,221百万円から4,728百万円へ更新している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の総額は、24億77百万円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    中間連結会計期間の研究開発費24億77百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、「社会的使命に徹し、ME機器の開発を通じて、医学の進歩に寄与する」との経営理念に沿って、また「ユーザーニーズへの適合」を常に念頭において取り組んでまいりました。今後も一層その理念の追求に努めます。さらに研究開発体制の体質改善を図り、新技術の確立とタイムリーな新製品の市場投入に努め、経営基盤のさらなる強化につなげていく所存です。なお、当連結会計年度の研究開発費は4,221百万円(売上高の3.0%)です。」

    研究開発体制の改善、新技術の確立、タイムリーな新製品投入を継続し、研究開発費4,221百万円(売上高の3.0%)を開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の総額は、17億18百万円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費17億18百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、「社会的使命に徹し、ME機器の開発を通じて、医学の進歩に寄与する」との経営理念に沿って、また「ユーザーニーズへの適合」を常に念頭において取り組んでまいりました。今後も一層その理念の追求に努めます。さらに研究開発体制の体質改善を図り、新技術の確立とタイムリーな新製品の市場投入に努め、経営基盤のさらなる強化につなげていく所存です。なお、当連結会計年度の研究開発費は4,740百万円(売上高の3.4%)です。」

    研究開発体制の改善、新技術の確立、タイムリーな新製品投入を継続方針として記載し、研究開発費4,740百万円(売上高の3.4%)を開示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、34億43百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を34億43百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、22億78百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を22億78百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、10億46百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費10億46百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は3,785百万円(売上高の2.8%)で、内訳は次のとおりです。開発成果として、生体検査装置部門では、体重10kg未満の小児用規格に適合し、被検者と操作者の負担軽減に注力したホルター記録器を発売しました。」

    研究開発費3,785百万円(売上高の2.8%)を計上し、小児用ホルター記録器、解析機能付きセントラルモニタ、空気清浄除菌脱臭装置など具体的な新製品の発売実績を開示している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、26億83百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費26億83百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、16億64百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費16億64百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、6億97百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を6億97百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は3,448百万円(売上高の2.6%)で、内訳は次のとおりです。開発成果として、生体検査装置部門では、ACS(急性冠症候群)の診断をサポートし、ブルガダ型心電図の検出率がより向上した心電図検査装置を発売しました。」

    研究開発費3,448百万円(売上高の2.6%)を計上し、ACS診断補助機能やブルガダ型心電図検出機能を備えた心電図検査装置を発売した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、22億74百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を22億74百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、14億27百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費14億27百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、5億94百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を5億94百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は3,296百万円(売上高の2.2%)で、内訳は次のとおりです。開発成果として、生体検査装置部門では、より高精度な不整脈診断をサポートするホルター記録器を発売しました。」

    研究開発費が3,296百万円(売上高の2.2%)となり、高サンプリング1,000Hz、最大7日間の心電図記録に対応するホルター記録器や、血圧脈波検査装置を発売した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、23億83百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を23億83百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、16億70百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費16億70百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、8億65百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費865百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は2,798百万円(売上高の2.1%)で、内訳は次のとおりです。開発成果として、生体検査装置部門では、心電図検査のパフォーマンスを向上させる「効率」「質」を追求した解析付心電計を発売しました。」

    研究開発費2,798百万円(売上高の2.1%)を計上し、解析付心電計、血圧脈波検査装置、指先クリップ型パルスオキシメータ等を発売した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、17億21百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費17億21百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、10億95百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を10億95百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、4億92百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を4億92百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「開発成果として、生体検査装置部門では、様々なシーンをサポートする解析付心電計を発売しました。」

    当連結会計年度の研究開発費2,323百万円(売上高の1.8%)を計上し、解析付心電計、ホルター記録器、診断用電極カテーテル、遠隔確認機能を備えた酸素濃縮装置などを発売した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、15億65百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費15億65百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、10億29百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10億29百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、4億62百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を4億62百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の研究開発費は25億50百万円(売上高の2.0%)で、内訳は次のとおりです。開発成果として、生体検査装置部門では、電池交換なしで入浴中を含めた最大14日間の1誘導全波形連続記録を可能とした、軽量・小型で完全防水性能を有する長時間心電図レコーダを発売しました。」

    研究開発費25億50百万円(売上高の2.0%)を計上し、最大14日間記録可能な長時間心電図レコーダなど複数の新製品を発売している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、16億30百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を16億30百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、10億67百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を10億67百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、5億38百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を5億38百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「開発成果として、生体検査装置部門ではノイズの少ない心電図波形を自動抽出し、記録と解析を行うオートキャプチャ機能や、検査中に心電図波形の前回検査結果との同時モニタリングが可能となるデータ比較機能を搭載した、解析付心電計を発売しました。なお、当連結会計年度の研究開発費は25億81百万円(売上高の2.1%)で、内訳は次のとおりです。」

    研究開発費25億81百万円(売上高の2.1%)を計上し、解析付心電計など具体的な新製品の発売実績を開示している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、16億87百万円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を16億87百万円と開示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、11億18百万円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費を11億18百万円と開示したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の総額は、5億38百万円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    四半期の研究開発費を5億38百万円と開示しつつ、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「成長性が見込まれる分野への戦略的投資や効果的な研究開発の取り組みにより、医療機関への総合提案の実現、在宅医療分野における地域密着体制の強化を図り、ガバナンス・コンプライアンス体制の強化や人材育成による組織の活性化を通じて、グループ経営管理体制の充実を目指してまいります。」

    成長分野への投資、研究開発、在宅医療、ガバナンス、人材育成を経営基盤強化の手段として列挙している。
一緒に動いた変遷

「グループ横断の内部統制・リスク管理体制」は、この変遷が動いた37回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ横断の内部統制・リスク管理体制6回
  3. 2第3四半期累計の増収増益5回
  4. 3在宅医療分野の地域密着体制の強化5回
  5. 4外貨建取引と海外子会社に伴う為替変動リスク5回
  6. 5保有資産の減損リスク4回
  7. 6本社建物の建替え計画4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フクダ電子の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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