日本シイエムケイ(6958)・方針前進
行動宣言・研修・内部通報によるコンプライアンス浸透
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止268社が書いているテーマ・逆風9社・追い風262社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの271件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループでは、「企業行動憲章」や「行動規範」等を定めるとともに、リスクマネジメント委員会及びコンプライアンス委員会等の横断的な組織を設置し、グループ全体の法令遵守体制及び企業倫理の徹底を図っております。」
従来の行動宣言・研修・内部通報に加え、企業行動憲章、行動規範、コンプライアンス委員会、社内外の通報窓口を含む体制へ具体化した。 - 2026-06-02前進株主総会
「また、通報制度の充実を図るべく、社外通報窓口、国内および海外の民間窓口を現行の内部通報窓口に加えて新設をしました。」
従来の内部通報制度の展開に加え、社外・国内・海外の通報窓口を新設し、制度を具体化している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「経営理念」に基づく「CMKグループ行動宣言」を当社グループの役職員に周知徹底するため、研修や啓発活動などの継続的な取り組みによりコンプライアンス意識の維持・向上を図る。また、これらを各現場へ浸透させるため、グループ内にコンプライアンス担当者を置く。」
行動宣言、研修・啓発活動、グループ内コンプライアンス担当者による浸透方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「経営理念」に基づく「CMKグループ行動宣言」を当社グループの役職員に周知徹底するため、研修や啓発活動などの継続的な取り組みによりコンプライアンス意識の維持・向上を図る。また、これらを各現場へ浸透させるため、グループ内にコンプライアンス担当者を置く。」
行動宣言・研修・啓発活動に加え、グループ内担当者の配置や海外を含む内部通報制度の展開を記載し、コンプライアンス浸透の仕組みを具体化した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「経営理念」に基づく「CMKグループ行動宣言」を当社グループの役職員に周知徹底するため、定期的にコンプライアンス研修を行い、コンプライアンス意識の維持・向上を図る。」
行動宣言、定期研修、コンプライアンス担当者、内部通報制度による浸透方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「経営理念」に基づく「CMKグループ行動宣言」を当社グループの役職員に周知徹底するため、定期的にコンプライアンス研修を行い、コンプライアンス意識の維持・向上を図る。」
行動宣言、定期研修、コンプライアンス担当者、内部通報制度を通じてグループ内への浸透を図っている。