カシオ計算機(6952)・施策再掲
GPS・オフライン地図対応のSmart Outdoor Watchの開発
FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GPS・オフライン地図対応のSmart Outdoor Watchの開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、「G-SHOCK」の心拍計、GPS機能を搭載したG-SQUADが引き続き好調だった」
GPS・健康計測機能を備えたスポーツ健康系ウオッチの好調が続いていることを再確認している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「心拍計測機能によりランニングやトレイルランニング、サイクリングなどでのペース管理や効率的・効果的なトレーニングに活用できるリスト端末「WSD-F21HR」を開発しました。」
GPS・地図機能を持つSmart Outdoor Watchの展開として、心拍計測によるペース管理・トレーニング支援機能を備えたWSD-F21HRを開発した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「最大3日間のアクティビティでもオフライン地図の利用・GPSによる位置情報記録が可能な「WSD-F30」を開発しました。」
GPS・オフライン地図対応リストデバイスについて、最大3日間の活動に対応するWSD-F30の開発成果を再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「最大3日間のアクティビティでもオフライン地図の利用・GPSによる位置情報記録が可能な「WSD-F30」を開発しました。通常はモノクロ画面で時刻・センサー情報を表示、ボタンを押すとカラー地図を表示します。また、予め入力したスケジュールに沿って睡眠中は自動的に電力消費の小さいスタンバイ状態に切り替えるなどして消費電力を抑えます。行動計画に沿った最適な電源管理により、一回の充電で最大3日間のアクティビティでも活用できるようになりました。」
GPS・オフライン地図対応のアウトドアデバイスについて、行動計画に応じた電源管理を導入し、1回の充電で最大3日間のアクティビティに対応した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「GPSとオフラインで使えるカラー地図機能を搭載した「WSD-F20」を開発しました。従来機同様、アウトドアシーンで役立つ防水性と堅牢な耐環境性能を備えながら、新たに、GPSとオフラインで使えるカラー地図を備え、スマートフォンの電波が届かないアウトドアフィールドや、スマートフォンを手に持てないウォータースポーツなどにおいても単独で活用でき、アウトドアでのアクティビティを幅広く強力にサポートします。」
GPSとオフラインカラー地図を搭載し、スマートフォンの通信圏外や手に持てない環境でも単独利用できるアウトドア向けスマートウオッチを開発した。