図研(6947)・施策引き上げ
研究開発用設備・ソフトウェアへの中期投資
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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研究開発用設備・ソフトウェアへの中期投資計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額1,710百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備及びソフトウェア等への投資計画は、2026年4月から2029年4月までの総額1,710百万円となり、前回計画の1,610百万円から増額された。 - FY2024後退有価証券報告書
「投資予定金額1,610百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備及びソフトウェア等への計画は、2024年4月から2027年4月までの1,610百万円となった。前回計画の1,650百万円から金額は減少した一方、計画期間は更新されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額1,650百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備及びソフトウェア等への投資計画が、2023年4月から2026年4月までの総額1,650百万円に拡大し、前回計画の1,420百万円から増額された。 - FY2021後退有価証券報告書
「投資予定金額1,420百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備・ソフトウェア等の投資計画は、2021年4月から2024年4月までの1,420百万円となり、前回の1,520百万円から金額が減少している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額1,520百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備及びソフトウェア等への投資計画が、2020年4月から2023年4月までの総額1,520百万円に拡大し、前回の1,110百万円から増加している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額1,110百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備及びソフトウェア等への投資計画が、平成30年4月から平成33年4月までの総額1,110百万円に更新され、前回の1,040百万円から増加している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額1,040百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
研究開発用設備・ソフトウェア等への投資計画が、平成29年4月から平成32年4月までの総額1,040百万円に更新され、前回の1,000百万円から増加している。 - FY2016初出有価証券報告書
「投資予定金額1,000百万円は、全額自己資金で賄う予定であります。」
平成28年4月から平成31年4月までの研究開発用設備・ソフトウェア等への総額10億円の投資計画が初出である。