日本アビオニクス(6946)・施策達成
退職一時金制度の一部の確定拠出年金制度への移行
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職一時金制度の確定拠出年金への一部移行31社が書いているテーマ・逆風4社・追い風22社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「なお、当社は2022年4月に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出制度へ移行し、その制度変更に係る損失として23百万円を特別損失に計上しております。」
2018年の退職一時金制度の一部移行に続き、2022年4月には確定給付企業年金制度の一部を確定拠出制度へ移行した。制度変更損23百万円を計上している。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社は、2018年1月1日付で、退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度に移行しております。これに伴い、当連結会計年度において、特別利益として119百万円計上しております。」
2018年1月1日付の退職一時金制度の一部の確定拠出年金制度への移行が実施され、制度改定益119百万円を計上した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成30年1月1日付で退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度に移行しております。なお、本移行に伴う影響額については現在評価中であります。」
平成30年1月1日付で退職一時金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行した事実を、重要な後発事象として初めて記載した。移行に伴う影響額は評価中とされている。