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遠藤照明(6932)・事実悪化

親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-31。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
親会社株主帰属四半期純利益の黒字転換・維持11社が書いているテーマ・逆風4社・追い風8社

遠藤照明がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31悪化決算

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は555百万円(前年同四半期比4.9%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比4.9%減益となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は4,342百万円(前連結会計年度比9.5%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は黒字を維持したが、前年度比9.5%減益。役員退職慰労金51百万円等を計上。
  3. 2026-04-30悪化業績予想の修正

    「親会社株主に帰属する当期純利益は4,342百万円(前連結会計年度比9.5%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は前年度から9.5%減少した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は1,616百万円(前年同中間期比26.8%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年同中間期比26.8%増となり、利益面が改善した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は4,799百万円(前連結会計年度比3.2%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は4,649百万円から4,799百万円へ増加し、3.2%増益となった。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する中間純利益は1,275百万円(前年同中間期比29.3%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する中間純利益は前年同中間期比29.3%減益となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は3,066百万円(前年同四半期比187.8%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比187.8%増の3,066百万円となり、利益面の改善が進展。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1,804百万円(前年同四半期比87.5%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比87.5%増の1,804百万円となり、利益面が改善。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は760百万円(前年同四半期比116.5%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の351百万円から760百万円へ増加し、116.5%増益となった。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1,065百万円(前年同四半期比50.0%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比50.0%減益となり、前四半期の29.9%減益から減益幅が拡大した。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は962百万円(前年同四半期比29.9%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.9%減益となった。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(前年同四半期比61.3%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の908百万円から351百万円へ減少。役員退職慰労金338百万円の特別損失も計上された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は3,330百万円(前連結会計年度比160.7%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は1,277百万円から3,330百万円へ増加し、160.7%増益となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は2,132百万円(前年同四半期比224.4%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は2,132百万円、前年同期比224.4%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は1,374百万円(前年同四半期比281.7%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は1,374百万円、前年同期比281.7%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は908百万円(前年同四半期比270.3%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の245百万円から908百万円へ増加し、270.3%増益。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は657百万円(前年同四半期比38.3%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、657百万円、前年同期比38.3%減益となった。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は360百万円(前年同四半期比48.6%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比48.6%減益。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は245百万円(前年同四半期比31.9%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比31.9%増の245百万円となった。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、1,917百万円(前連結会計年度比18.4%の減益)となりました。」

    年間純利益は黒字を維持したが、前年比18.4%減益。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,066百万円(前年同四半期比19.5%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比19.5%減少。
  22. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は699百万円(前年同四半期比34.8%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比34.8%減少。
  23. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円(前年同四半期比55.0%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期の413百万円から186百万円へ減少。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は、23億49百万円(前連結会計年度比77.1%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益は23億49百万円、前年比77.1%増となった。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億25百万円(前年同四半期比23.6%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比23.6%減少。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億73百万円(前年同四半期比17.4%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期比17.4%減少。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億13百万円(前年同四半期比46.2%の減益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字を維持したが、前年同期の7億68百万円から4億13百万円へ減少。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「特別利益において、連結子会社のEndo Lighting(THAILAND)Public Co.,Ltd,の第1工場の売却益を3億56百万円計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億35百万円(前年同四半期比378.4%の増益)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純利益は17億35百万円となり、前年同期比378.4%の増益。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益は13億円(前年同四半期は15億86百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期の15億86百万円の損失から13億円の利益へ転換。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期利益は7億68百万円(前年同四半期は19億31百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期の19億31百万円の損失から7億68百万円の利益へ転換。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は2億11百万円(前連結会計年度は35億34百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損益は、前年の35億34百万円の損失から2億11百万円の利益へ転換。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期末にかけて円安が急速に進行した結果、将来の為替リスクに備えるための為替予約契約の時価評価に係る評価益が5億15百万円発生し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億62百万円(前年同四半期は4億10百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失から、当第3四半期連結累計期間は3億62百万円の純利益となった。
一緒に動いた変遷

「営業利益の大幅増益」は、この変遷が動いた32回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252219181616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益の大幅増益25回
  3. 2経常利益の黒字転換22回
  4. 3照明器具関連事業の黒字転換19回
  5. 4連結売上高の増収18回
  6. 5有利子負債の減少16回
  7. 6現金及び現金同等物の増加16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠藤照明の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字転換|遠藤照明(6932)の変遷 | Komori