連結売上高の増収
FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-31。
遠藤照明がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- 2026-07-31前進決算
「売上高は、12,984百万円(前年同四半期比3.8%の増収)となり」
連結売上高は前年同四半期比3.8%増となり、増収を継続した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、55,473百万円(前連結会計年度比3.2%の増収)となりました。」
連結売上高は前年度の53,735百万円から55,473百万円へ増加し、増収を継続。 - 2026-04-30前進業績予想の修正
「この結果、当連結会計年度における売上高は、過去最高の55,473百万円(前連結会計年度比3.2%の増収)となりました。」
連結売上高は過去最高となり、増収を継続した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における売上高は、25,138百万円(前年同中間期比0.8%の増収)となり」
連結売上高は前年同中間期比0.8%増の25,138百万円となり、増収を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、53,735百万円(前連結会計年度比3.9%の増収)となりました。」
連結売上高は前年度の51,706百万円から53,735百万円へ増加し、3.9%増収となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、売上高は24,939百万円(前年同中間期比4.3%の増収)となり、」
連結売上高は前年同中間期比4.3%増の24,939百万円となり、増収を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、51,706百万円(前連結会計年度比13.1%の増収)となりました。」
連結売上高は前年比13.1%増となり、増収を継続した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、37,221百万円(前年同四半期比13.2%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比13.2%増の37,221百万円となり、増収を継続。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、23,907百万円(前年同四半期比12.8%の増収)となりました。」
連結売上高は23,907百万円、前年同期比12.8%増となり、増収を継続。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、11,758百万円(前年同四半期比16.0%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比16.0%増の11,758百万円となり、増収を継続した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、32,881百万円(前年同四半期比14.8%の増収)となりました。」
連結売上高は32,881百万円、前年同期比14.8%増となり、増収を継続した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、21,187百万円(前年同四半期比11.8%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比11.8%増の21,187百万円となり、増収を継続。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、10,135百万円(前年同四半期比9.0%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比9.0%増の10,135百万円となり、増収へ転じた。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、40,644百万円(前連結会計年度比14.8%の増収)となりました。」
連結売上高は35,417百万円から40,644百万円へ増加し、14.8%増収となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、28,637百万円(前年同四半期比16.4%の増収)となりました。」
連結売上高は28,637百万円、前年同期比16.4%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、18,952百万円(前年同四半期比21.8%の増収)となりました。」
連結売上高は18,952百万円、前年同期比21.8%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、9,298百万円(前年同四半期比23.1%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比23.1%増の9,298百万円となり、前年度の減収傾向から増収へ転じた。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、35,417百万円(前連結会計年度比9.6%の減収)となりました。」
連結売上高は前年比9.6%減となり、減収傾向を通期で確認した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、24,603百万円(前年同四半期比14.5%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比14.5%減となり、減収傾向を継続。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、15,557百万円(前年同四半期比17.5%の減収)となり、」
連結売上高は前年同期比17.5%減の15,557百万円となり、減収幅が拡大。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、7,556百万円(前年同四半期比15.6%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比15.6%減となり、減収が拡大。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、39,171百万円(前連結会計年度比1.5%の減収)となりました。」
年間連結売上高は前年比1.5%減となり、減収が継続。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、28,763百万円(前年同四半期比2.2%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比2.2%減の28,763百万円となり、減収が継続。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、18,860百万円(前年同四半期比3.7%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比3.7%減の18,860百万円となり、減収が継続。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、8,951百万円(前年同四半期比3.5%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比3.5%減の8,951百万円となり、減収に転じた。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、397億57百万円(前連結会計年度比0.9%の減収)となりました。」
通期売上高は397億57百万円で、前年度比0.9%の減収となった。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、294億2百万円(前年同四半期比1.5%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期比1.5%減となり、前四半期の小幅な増収から減収へ転じた。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、195億78百万円(前年同四半期比0.2%の増収)となりました。」
連結売上高は前年同期比0.2%の増収となり、FY2019-Q1の2.8%減収から小幅な増収へ転じた。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、92億75百万円(前年同四半期比2.8%の減収)となりました。」
連結売上高は前年同期の95億40百万円から92億75百万円へ減少し、2.8%の減収となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は、298億45百万円(前年同四半期比2.4%の増収)となりました。」
連結売上高は298億45百万円となり、前年同期比2.4%増の増収を記録。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は、195億45百万円(前年同四半期比5.9%の増収)となりました。」
連結売上高は195億45百万円となり、前年同期比5.9%増の増収を記録。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「その結果、国内では郊外型商業施設への納入が堅調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上高は、95億40百万円(前年同四半期比8.5%の増収)となりました。」
連結売上高が95億40百万円となり、前年同期比8.5%増の増収を記録。