自動車用ランプ等に関するカナダ等のクラスアクション
FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションを含む主要なリスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
自動車用ランプ等に関するクラスアクションについて、主要なリスクとしての重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては当該クラスアクションの原告等との間で、和解について合意に至りました。」
米国クラスアクションは和解合意に至った状態を維持し、カナダ国における訴訟は継続していると再確認している。カナダ訴訟の影響は合理的に予測困難としている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては当該クラスアクションの原告等との間で、和解について合意に至りました。」
米国クラスアクションは和解合意に至った状態を維持し、カナダ国の訴訟は継続していると再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては当該クラスアクションの原告等との間で、和解について合意に至りました。」
米国クラスアクションは従来の「原則的合意」から和解についての合意に進展した。一方、カナダ国の訴訟は継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては当該クラスアクションの原告等との間で、和解について合意に至りました。」
米国クラスアクションについて、従来の「原則的合意」から和解についての合意に進展した。一方、カナダ国の訴訟は継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては原告等との間で、和解について原則的合意に至りました。」
米国クラスアクションの和解について原則的合意に至った状態と、カナダ訴訟の継続を引き続き記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては原告等との間で、和解について原則的合意に至りました。」
米国クラスアクションの和解について原則的合意に至った状態と、カナダ訴訟の継続を前回開示から引き続き記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「訴訟関連損失は、米国における民事訴訟(クラスアクション)について、原告等との間で原則的合意に至ったことによる和解金であります。」
米国クラスアクションについて和解金21億77百万円を訴訟関連損失として計上した。米国訴訟は和解合意に進んだ一方、カナダ訴訟は継続している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「なお、当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国、米国において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けておりましたが、米国においては原告等との間で、和解について原則的合意に至りました。」
米国でのクラスアクションは和解について原則的合意に至り、訴訟損失引当金23億16百万円を計上した。一方、カナダ国の訴訟は継続しており、影響は合理的に予測困難としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属と、影響は現時点で合理的に予測困難との説明を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属と、影響は現時点で合理的に予測困難との説明を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属と、影響の合理的予測困難との説明を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属と、影響は現時点で合理的に予測困難との説明を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属を再掲している。影響は現時点で合理的に予測困難としている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
カナダ等での自動車用ランプ等に関するクラスアクションの係属を再掲している。影響は現時点で合理的に予測困難としている。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「なお、当社及び当社の米国子会社は、他の事業者と共同して自動車用ランプ等について調整行為を行った等として、カナダ国等において民事訴訟(クラスアクション)の提起を受けております。」
自動車用ランプ等に関する調整行為を理由として、当社と米国子会社がカナダ等で民事訴訟を提起された事実を開示している。