菊水ホールディングス(6912)・リスク再掲
情報流出・ウイルス感染等の情報セキュリティリスク
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク184社が書いているテーマ・逆風186社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。98社中28社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「情報セキュリティ方針」に基づき、最新の脅威に対応したリスク分析、従業員教育の強化、先進的なセキュリティ技術の導入、インシデント対応能力の向上に取り組んでおります。」
最新脅威の分析、従業員教育、先進的なセキュリティ技術、インシデント対応能力向上による対策を継続している。 - FY2025対処有価証券報告書
「当社グループでは、「情報セキュリティ方針」に基づき、最新の脅威に対応したリスク分析、従業員教育の強化、先進的なセキュリティ技術の導入、インシデント対応能力の向上に取り組んでおります。」
従来のファイヤーウォール、社内規程、IT教育に加え、最新脅威の分析、先進的なセキュリティ技術、インシデント対応能力を対策として明示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「情報管理規定」に基づき、ファイヤーウォール等適切な機材の設置や社内規程の整備、またIT教育等の対策を講じております。」
情報流出・ウイルス感染等に対するファイヤーウォール、社内規程、IT教育による対策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「情報管理規定」に基づき、ファイヤーウォール等適切な機材の設置や社内規程の整備、またIT教育等の対策を講じております。」
情報流出・ウイルス感染等のリスクに対するファイヤーウォール、社内規程、IT教育による対策を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「当社グループでは、「情報管理規定」に基づき、ファイヤーウォール等適切な機材の設置や社内規定の整備、またIT教育等の対策を講じております。」
情報流出・ウイルス感染等のリスクに対し、ファイヤーウォール、社内規程、IT教育による対策を具体的に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループでは、クラウドに代表されるITの発展に伴い積極的にIT化を推進しており、情報の重要性が増大しております。しかしその一方で、情報流出やウイルス感染等の情報に関する障害が生じた際の影響も大きくなりつつあります。」
IT化の進展に伴う情報流出・ウイルス感染等の情報セキュリティ上のリスクを新たに明示している。