Komori
菊水ホールディングス(6912)・施策再掲

大量買付行為への情報提供・独立委員会ルール

FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020前進FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
大規模買付けに対する買収防衛策335社が書いているテーマ・逆風25社・追い風236社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(ⅱ)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、および2025年に継続承認された買収への対応方針を維持している。
  2. 2026-06-02再掲株主総会

    「当社は、2025年5月29日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続を決議し、2025年6月26日開催の当社第74回定時株主総会において承認を得ております。」

    大量買付行為に関する対応策と株主総会承認の状況を継続記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このような観点から、当社は、2025年5月29日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収への対応方針)の継続を決議し、2025年6月26日開催の当社第74回定時株主総会において承認を得ております。」

    20%以上の大量買付に対する情報提供・独立委員会ルールを含む対応方針について、2025年の取締役会決議と定時株主総会承認を得て継続している。表現は「買収防衛策」から「買収への対応方針」へ変更されている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(ⅱ)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルールを継続している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「このような観点から、当社は、2022年5月13日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続を決議し、2022年6月29日開催の当社第71回定時株主総会において承認を得ております。」

    20%以上の大量買付に対する情報提供・独立委員会ルールを含む買収防衛策について、2022年の取締役会決議と定時株主総会承認を得て継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(ⅰ)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(ⅱ)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、買収防衛策の継続を再掲している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、ならびに買収防衛策の継続を従前どおり記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。このような観点から、当社は、2019年5月14日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続を決議し、2019年6月27日開催の当社第68回定時株主総会において承認を得ております。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供・独立委員会による検討ルールと、買収防衛策の継続および株主総会承認を再掲している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月14日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続を決議し、2019年6月27日開催の当社第68回定時株主総会において承認を得ております。」

    20%以上の大量買付に対する情報提供・独立委員会ルールを含む買収防衛策について、取締役会決議と定時株主総会承認による継続を報告している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等の買収防衛策を従前どおり記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等の買収防衛策を従前どおり記載している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等の買収防衛策を従前どおり記載している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等の買収防衛策を従前どおり記載している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等の買収防衛策を従前どおり記載している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、ならびに買収防衛策の継続を再掲している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する情報提供、独立委員会による検討期間、買収防衛策の継続を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、ならびに平成28年の取締役会決議・定時株主総会承認による買収防衛策の継続を再掲している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「そこで、大量買付行為に対するルールとして、特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の大量買付に対する事前情報提供と独立委員会による検討等のルール、ならびに買収防衛策の継続について、従前の内容を再掲している。
  19. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような観点から、当社は、平成28年5月13日開催の取締役会において、当社の企業価値・株主共同の利益を向上させるため、基本方針に照らし不適切な買付行為の防止の取り組みとして、当社株式の大量買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続を決議し、平成28年6月29日開催の当社第65回定時株主総会において承認を得ております。」

    20%以上の大量買付に対する情報提供・独立委員会ルールを含む買収防衛策について、取締役会が継続を決議し、定時株主総会の承認を得た。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「特定の株主グループの株式等保有割合を20%以上となるような当社株式の買付を行う者に対して、(a)買付行為の前に、当社取締役会に対して十分な情報提供をすること、(b)その後、独立委員会がその買付行為を検討、評価・交渉・意見及び代替案立案のための期間を設けることをルールとして策定いたしました。」

    20%以上の買付に対して、事前情報提供と独立委員会による検討期間を設ける買収防衛策を継続している。
一緒に動いた変遷

「提案型営業、新製品開発、原価低減」は、この変遷が動いた20回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1提案型営業、新製品開発、原価低減4回
  3. 2電源・電池まわりの計測ソリューション3回
  4. 3年1回の期末配当を基本とする配当運営3回
  5. 4大容量電源・電池試験システムの製品化3回
  6. 5顧客現場起点のソリューション提供2回
  7. 6譲渡制限付株式報酬制度の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
菊水ホールディングスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大量買付行為への情報提供・独立委員会ルール|菊水ホールディングス(6912)の変遷 | Komori