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ASTI(6899)・リスク再掲

静岡県西部の生産拠点集中と地震リスク

FY2018に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3対処FY20242018: 120182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
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製造・物流・本社機能の地域集中による自然災害等の事業継続リスク99社が書いているテーマ・逆風100社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中21社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、浜松市北部の浸水想定のない地点に建設した浜松工場において、自然災害等により本社機能が麻痺した際には本社の代替として機能する体制を整えるとともに、有事の際の海外拠点におけるバックアップ体制の整備も進めてまいります。」

    浜松工場を本社代替拠点とし、海外拠点のバックアップ体制も整備する対応方針を継続している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、浜松市北部の浸水想定のない地点に建設した浜松工場が稼働を開始しております。自然災害等により本社機能が麻痺した際には本社の代替として機能する体制を整えるとともに、有事の際の海外拠点におけるバックアップ体制の整備も進めてまいります。」

    静岡県西部への生産拠点集中・地震等自然災害リスクへの対応として、浜松工場の稼働開始と本社代替機能、海外バックアップ体制を記載している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  7. FY2022対処有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今後、浜松市北部の浸水想定のない地点に新工場を建設することにより、リスクの低減に努めるとともに、有事の際の海外拠点におけるバックアップ体制の整備を進めてまいります。」

    静岡県西部への生産拠点集中・南海トラフ地震リスクへの対応として、浸水想定のない浜松市北部への新工場建設と海外バックアップを示している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  16. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、今後、さらに国内における生産体制の見直しを行い、リスクの低減に努めるとともに、有事の際の海外拠点におけるバックアップ体制の整備を進めてまいります。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクを引き続き記載し、生産体制の見直しと海外拠点のバックアップ体制整備を対応策として示している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    静岡県西部への生産拠点集中と地震リスクについて、新規発生や重要な変更がないとの扱いが継続している。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「特に、当社の生産拠点は静岡県西部地方に集中しておりますので、東海地震や東南海地震の発生に備えて、被害を最小限にするべく、すでに必要と考えられる対策を講じておりますが、地震による影響が大きい場合には、操業の中断や多額の復旧費用の発生により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    生産拠点が静岡県西部に集中していることを背景に、東海地震・東南海地震による操業中断や復旧費用をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「車載電装品の販売拡大と採算改善」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1車載電装品の販売拡大と採算改善2回
  3. 2海外事業の立上げ・需要変動とカントリーリスク2回
  4. 3研究開発活動の継続2回
  5. 4自社開発製品の拡販2回
  6. 5医療用マイクロデバイスの試作品納入と量産工法開発2回
  7. 6ワイヤーハーネス用部品の顧客採用とEV用ジャンクションブロック開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ASTIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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