Komori
トミタ電機(6898)・リスク削除直近の決算(2026-09-11)では「再掲」

継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-11。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2019-Q2 – FY2021-Q1対処FY2021-Q2 – FY2023-Q3削除FY2023 – 2026-09-112016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
連続赤字に伴う継続企業の前提に関する重要事象(不確実性なし)87社が書いているテーマ・逆風86社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中26社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-11再掲決算終息を示唆

    「(継続企業の前提に関する注記) 該当事項はありません。」

    継続企業の前提に関する重要な疑義について、今回の中間決算短信でも該当事項がないと記載している。canonical thread 自体は変更しない。
  2. FY2023削除有価証券報告書

    「当連結会計年度において、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの」

    本 filing では継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況に関する記載が確認できず、FY2023-Q3まで続いていた明示的な記載が消えている。
  3. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、営業利益1億8千8百万円及び経常利益1億7千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1千万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前々連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、業績改善傾向が続いているため重要事象は緩和している。一方、過去3期連続の損失を理由に、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  4. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益1億6千6百万円及び経常利益1億5千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1千3百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前々連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益の黒字と利益額の増加により、重要事象のリスクは引き続き緩和している。一方、過去3期連続の損失を理由に重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  5. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間においては、営業利益9千6百万円及び経常利益1億円、親会社株主に帰属する四半期純利益8千4百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前々連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。」

    第1四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、業績改善傾向を示している。重要事象はなお存在するものの、損失の連続は前々連結会計年度までとして記載されている。
  6. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業利益1億2千8百万円及び経常利益1億3千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1億6百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。そのため、過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    通期で営業利益・経常利益・当期純利益に黒字転換したためリスクは緩和したが、過去3期連続の損失を理由に重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  7. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、営業利益1億4千4百万円及び経常利益1億4千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億2千1百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。」

    第3四半期累計で営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、利益額も第2四半期累計から増加しているため、業績面ではリスクが一部緩和している。一方、過去3期連続の損失を理由に重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  8. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益8千1百万円及び経常利益8千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益7千4百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、前年同期の損失から黒字転換した状態が続いているため、重要事象のリスクは一部緩和している。一方、過去3期連続の損失を理由に重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  9. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結累計期間においては、営業利益1千万円及び経常利益1千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にありますが、前連結会計年度まで3期連続で営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。そのため、過去の業績も考慮し、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    当四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し業績改善傾向を示したため、重要事象は一部緩和している。一方、前連結会計年度まで3期連続の損失を理由に、重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  10. FY2021対処有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業損失1億2千9百万円及び経常損失1億1千9百万円、親会社株主に帰属する当期純損失9千7百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    重要な疑義を生じさせる事象・状況は引き続き存在するが、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前期から縮小しており、リスクは一部緩和している。
  11. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、営業損失1億1千8百万円及び経常損失1億1千4百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失9千3百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    重要な疑義を生じさせる事象・状況は引き続き存在する。一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期より縮小しており、前年同期比ではリスクが一部緩和している。
  12. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、営業損失7千8百万円及び経常損失7千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5千7百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    重要事象は引き続き存在するものの、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小しており、リスクは一部緩和している。
  13. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失2億2百万円及び経常損失2億4百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億6千6百万円となりました。また、当第1四半期連結累計期間においては、営業損失7千2百万円及び経常損失7千2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失7千3百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    前連結会計年度に続き当第1四半期も営業損失・経常損失・四半期純損失を計上し、前年同期と比べて損失が拡大しているため、重要な疑義を生じさせる事象・状況が悪化している。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、還付金の受取により営業キャッシュ・フローが増加したものの、営業損失2億2百万円及び経常損失2億4百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億6千6百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    前連結会計年度に続いて営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度の損失額も拡大したため、重要な疑義を生じさせる事象・状況が悪化していると記載している。
  15. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失1億1千4百万円及び経常損失1億1千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億1千7百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失1億4千3百万円及び経常損失1億4千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4千6百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    前年同期および前四半期累計期間から損失が拡大し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。
  16. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失1億1千4百万円及び経常損失1億1千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億1千7百万円となりました。また、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失1億2百万円及び経常損失1億2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1億4百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    前連結会計年度に続き、当第2四半期累計期間も営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、損失額も前年同期から拡大しているため、重要な疑義を生じさせる事象・状況が悪化している。
  17. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失1億1千4百万円及び経常損失1億1千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億1千7百万円となりました。また、当第1四半期連結累計期間においては、営業損失4千万円及び経常損失3千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3千9百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    前連結会計年度が営業損失・経常損失・当期純損失となり、当第1四半期も営業損失・経常損失・四半期純損失を計上したため、重要な疑義を生じさせる事象・状況が継続している。
  18. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業利益2千万円及び経常利益2千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7千1百万円を計上し、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローは増加となり経営基盤の安定化の傾向にあります。しかしながら、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失6千2百万円及び経常損失6千万円、親会社株主に帰属する四半期純損失5千7百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前連結会計年度の黒字から、当第3四半期連結累計期間は営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。
  19. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業利益2千万円及び経常利益2千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7千1百万円を計上し、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローは増加となり経営基盤の安定化の傾向にあります。しかしながら、当第2四半期連結累計期間においては、営業損失1千6百万円及び経常損失1千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1千万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前連結会計年度の黒字から当第2四半期累計期間は営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じ、重要な疑義を生じさせる事象・状況が再び明示されている。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、営業利益883千円及び経常利益5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあります。当第1四半期連結累計期間時点では継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しており、当該状況の解消については年度において判断する考えであります。」

    営業利益・経常利益・四半期純利益は黒字を維持した一方、重要な疑義を生じさせる事象・状況は引き続き存在し、解消判断は年度に行うとしている。
  21. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業利益2千万円及び経常利益2千8百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7千1百万円を計上し、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローは増加したため、当社グループの業績は改善傾向にあります。当連結会計年度時点では継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    通期で営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローも増加したため、業績改善を通じて重要事象はさらに緩和している。一方、重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  22. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間においては、営業利益3千2百万円及び経常利益4千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8千5百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあります。当第3四半期連結累計期間時点では継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しており、当該状況の解消については年度において判断する考えであります。」

    営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、業績改善傾向が第3四半期累計でも継続している。一方、重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在し、解消判断は年度に行うとしている。
  23. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間においては、営業利益3千3百万円及び経常利益3千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6千6百万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあります。当第2四半期連結累計期間時点では継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。」

    営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、前年同期の損失から黒字に転換して業績改善が進んでいる。一方、重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在すると記載している。
  24. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「なお、当社グループは、前連結会計年度において営業損失8千7百万円及び経常損失1億4千9百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億2千5百万円となったものの、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローは増加となり、現金及び現金同等物の残高は2億3千9百万円の増加となりました。また、当第1四半期連結累計期間においては、営業利益2百万円及び経常利益1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益25万円を計上する結果となり、当社グループの業績は改善傾向にあります。当第1四半期連結累計期間時点では継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至らないものの、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しており、当該状況の解消については年度において判断する考えであります。」

    営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を計上し、業績改善傾向と記載しているため、重要事象のリスクは一部低減している。一方、重要な疑義を生じさせる事象・状況はなお存在し、解消判断は年度に行うとしている。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、営業損失8千7百万円及び経常損失1億4千9百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1億2千5百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでには至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前連結会計年度に続き営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、重要事象の存在を引き続き記載している。一方、継続企業の前提に関する注記には至っていない。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において営業損失2億1千6百万円及び経常損失1億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億円となりました。また、当第3四半期連結累計期間においては、営業損失7千6百万円及び経常損失1億9千9百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2億3百万円を計上する結果となったことにより、継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    継続企業の前提に関する注記には至らないものの、重要な疑義を生じさせる事象・状況が引き続き存在すると記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「継続企業の前提に関する注記を開示するまでに至りませんが、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前連結会計年度および当第2四半期連結累計期間の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を背景に、重要事象の存在を引き続き記載している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。」

    前連結会計年度および当第1四半期連結累計期間の営業損失・経常損失・純損失を背景に、重要事象として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「円高および為替差損」は、この変遷が動いた28回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14117654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高および為替差損14回
  3. 2ICT・産業機器需要の伸び悩み・低調11回
  4. 3売上減少と損失拡大7回
  5. 4自然災害や長時間停電による製造拠点・設備被害6回
  6. 5世界経済の減速・先行き不透明感と国内消費低迷5回
  7. 6重要事象の解消と経営基盤の安定化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トミタ電機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-11の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象・状況|トミタ電機(6898)の変遷 | Komori