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アクモス(6888)・事実再定義

ITソリューション事業とITサービス事業の二事業構成

FY2016に初出。13回の記載のうち7回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2024 – FY2026-H12016: 12017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 020252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年6月30日現在の当社グループは、事業持株会社の当社及び連結対象の子会社6社で構成されており、連結対象会社のほか、その他の関係会社1社があります。セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITインフラ事業、ITサービス事業の3種類で構成されております。」

    システムズサービスの子会社化により連結子会社が5社から6社へ増加した。3セグメント構成は維持している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当社は2026年1月15日開催の取締役会において、株式会社システムズサービスの株式を取得し、連結子会社化することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、当該契約に基づき、2026年1月29日付で株式を取得いたしました。」

    中間期末後の企業結合として、システムズサービスを連結子会社化した。報告期間中の関係会社に異動はないが、今後のグループ構成に金融向けSES会社が加わることになった。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年6月30日現在の当社グループは、事業持株会社の当社及び連結対象の子会社5社で構成されており、連結対象会社のほか、その他の関係会社1社があります。セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITインフラ事業、ITサービス事業の3種類で構成されております。」

    プライムシステムデザインの子会社化により連結子会社が4社から5社へ増加した。3セグメント構成は維持している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結対象の子会社4社で構成されており、セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITインフラ事業、ITサービス事業の3種類で構成されております。」

    4社の連結子会社と、ITソリューション・ITインフラ・ITサービスの3セグメント構成を再確認している。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当期より報告セグメントを「ITソリューション」、「ITインフラ」及び「ITサービス」の3区分に変更しております。」

    従来の区分見直しが実施され、ITソリューション、ITインフラ、ITサービスの3区分による報告へ移行した。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「2022年6月30日現在の当社グループは、事業持株会社の当社及び連結対象の子会社4社で構成されており、連結対象会社のほか、その他の関係会社1社があります。セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITサービス事業、その他事業の3種類で構成されております。」

    フィールドワンの子会社化により連結子会社が3社から4社へ増加し、第三者保守サービスをその他事業とする3セグメント構成へ変わった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年6月30日現在の当社グループは、事業持株会社の当社及び連結対象の子会社3社で構成されており、連結対象会社のほか、その他の関係会社1社があります。セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITサービス事業の2種類で構成されております。」

    当社と連結子会社3社等からなるグループ構成と、ITソリューション事業・ITサービス事業の2セグメントを再確認している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「2018年6月30日現在の当社グループは、事業持株会社の当社及び連結対象の子会社3社で構成されており、連結対象会社のほか、その他の関係会社1社があります。セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITサービス事業の2種類で構成されております。」

    グループは当社と連結子会社3社等からなり、報告セグメントはITソリューション事業とITサービス事業の2つである構造を再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「セグメントは、情報技術事業のITソリューション事業、ITサービス事業の2種類で構成されております。」

    2016年6月末時点の報告セグメントはITソリューション事業とITサービス事業の2つである。
一緒に動いた変遷

「専門特化による事業変革」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1専門特化による事業変革3回
  3. 2M&A投資と第三者保守サービスによる成長領域拡大2回
  4. 3景気変動による顧客の情報化投資減少リスク2回
  5. 4人手不足の強まりによる人材確保・育成上の課題2回
  6. 5外注見直し・内製化と既存顧客深耕によるITサービス事業の立て直し2回
  7. 6Growth・Core・Rebuildの3領域による事業拡大・高付加価値化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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