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アクモス(6888)・目標計画Ⅱ目標未達

中期経営計画Ⅰの売上高・利益・ROE・時間当たり付加価値目標

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016後退FY2017その他FY2018再定義FY2020 – FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
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中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022計画Ⅱ目標未達有価証券報告書

    「当連結会計年度では目標としておりました営業利益率10%以上は達成したものの、ROE13%以上、時間当たり付加価値の目標3,800円(実績3,738円)は未達となりました。」

    計画Ⅱの最終年度において、営業利益率は達成した一方、ROEと時間当たり付加価値の目標は未達となった。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「第31期 2022年6月期(予想) 売上高(百万円) 5,000 営業利益(百万円) 510 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 345 ROE(%) 13 時間当たり付加価値(円) 3,800」

    計画Ⅱの2022年6月期見通しが、前回示された売上高5,600百万円、営業利益560百万円、純利益370百万円、ROE15%、時間当たり付加価値4,000円から引き下げられた。
  3. FY2020再定義有価証券報告書

    「見直し後の中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)における経営目標は以下の通りです。第29期 2020年6月期(実績)売上高(百万円) 4,881 営業利益(百万円) 517 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 335 ROE(%) 17.4 時間当たり付加価値(円) 3,730 第30期 2021年6月期(予想)売上高(百万円) 4,910 営業利益(百万円) 420 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 270 ROE(%) 12 時間当たり付加価値(円) 3,600 第31期 2022年6月期(目標)売上高(百万円) 5,600 営業利益(百万円) 560 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 370 ROE(%) 15 時間当たり付加価値(円) 4,000」

    中期経営計画Ⅰの目標から、計画Ⅱの2020年実績・2021年予想・2022年目標へ対象計画を切り替えた。2020年6月期は売上高4,881百万円、営業利益517百万円、ROE17.4%、時間当たり付加価値3,730円となった。
  4. FY2018一部目標達成・一部未達有価証券報告書

    「当連結会計年度では目標としておりましたROE10%を達成したものの、時間当たり付加価値の目標3,200円は未達となりました。」

    2018年6月期は売上高4,200百万円、営業利益213百万円、親会社株主帰属当期純利益167百万円、ROE11.2%となり、売上高・利益・ROEは見直し後の目標を達成または上回った一方、時間当たり付加価値は3,118円で目標3,200円を下回った。2019年6月期予想も4,350百万円、営業利益225百万円などへ更新している。
  5. FY2017後退有価証券報告書

    「見直し後の中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)における経営目標は以下の通りです。第27期 平成30年6月期 売上高(百万円) 4,200 営業利益(百万円) 155 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 150 ROE(%) 10 時間当たり付加価値(円) 3,200 第28期 平成31年6月期 売上高(百万円) 4,500 営業利益(百万円) 270 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 230 ROE(%) 12以上 時間当たり付加価値(円) 3,300」

    ローリング方式による見直しで、第27期の営業利益目標は従来の210百万円から155百万円、親会社株主帰属当期純利益目標は190百万円から150百万円に引き下げられた。一方、第28期の売上高・利益目標は従来計画を維持している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高(百万円) 4,000 4,200 4,500 営業利益(百万円) 120 210 270 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 100 190 230 ROE(%) 7 12 12以上 時間当たり付加価値(円) 3,000 3,200 3,300」

    第26期から第28期にかけて、売上高4,000百万円から4,500百万円、営業利益120百万円から270百万円などの年度別目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「景気変動による顧客の情報化投資減少リスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1景気変動による顧客の情報化投資減少リスク2回
  3. 2特定の総合電機メーカー及びグループ企業への売上集中2回
  4. 3東アジアの地政学的リスクと米国政策運営の不透明感2回
  5. 43年後のセキュリティパートナー、10年後のセキュリティメーカー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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