3年後のセキュリティパートナー、10年後のセキュリティメーカー
FY2016に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
アクモスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」
セキュリティを基盤としつつクラウドへ成長領域を広げ、顧客ニーズに対応するICTサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」
セキュリティを基盤としつつクラウドへ成長領域を広げ、顧客ニーズに対応するICTサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」
セキュリティを基盤としつつクラウドへ成長領域を広げる方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」
従来のセキュリティ中心の成長領域からクラウドへ拡大し、最適なICTサービスを提供する方針を再確認している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供する」
セキュリティサービスプロバイダーを目指す従来の表現に加え、成長領域をクラウドへ拡大する計画へ枠組みを改めた。 - FY2020再定義有価証券報告書
「情報セキュリティ セキュリティサービスでお客様に貢献するセキュリティサービスプロバイダーへ」
従来の「3年後にセキュリティパートナー、10年後にセキュリティメーカー」という段階目標から、セキュリティサービスプロバイダーとして顧客に貢献する方向へ表現を改めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「アクモス株式会社では、情報セキュリティ分野を専門特化する分野として掲げております。」
情報セキュリティ分野への専門特化を引き続き事業戦略として掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「アクモス株式会社では、情報セキュリティ分野を専門特化する分野として掲げております。」
情報セキュリティ分野への専門特化を引き続き事業戦略として掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「アクモス株式会社では、情報セキュリティ分野を専門特化する分野として掲げております。」
情報セキュリティ分野への専門特化を引き続き事業戦略として掲げている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「1)情報セキュリティ :対象をネットワークに絞り、お客様のセキュリティパートナーを目指す」
情報セキュリティの専門特化について、対象をネットワークに絞ったセキュリティパートナー路線として具体化している。従来記載されていた3年後・10年後の段階目標は本 filing では再掲されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「事業戦略においては情報セキュリティ分野を専門特化する分野として掲げ」
情報セキュリティ分野を専門特化する事業戦略を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「アクモス株式会社では、事業戦略として情報セキュリティ分野に専門特化する分野として掲げております。」
情報セキュリティ分野を専門特化する事業戦略を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「アクモス株式会社では、事業戦略として情報セキュリティ分野を戦略的に専門特化する分野として掲げております。」
情報セキュリティ分野を専門特化する事業戦略を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「3年後にセキュリティパートナー、10年後にはセキュリティメーカーになるという目標を定めました。」
注力事業分野を情報セキュリティ事業とし、段階的な事業ポジションの目標を設定している。