平面研磨装置関連事業の増収増益
FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
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- 2026-08-05その他決算
「部門売上高は173億50百万円(前年同期比7.3%増)、部門営業利益は35億65百万円(前年同期比26.2%増)となりました。」
前期上期の減収減益から転じ、平面研磨装置関連事業で増収増益を記載している。 - FY2026-H1増収増益へ転換有価証券報告書
「この結果、部門売上高は120億25百万円(前年同期比30.7%増)、部門営業利益は24億90百万円(前年同期比101.4%増)となりました。」
前期上期の減収減益から転じ、平面研磨装置関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。営業利益は前年同期比101.4%増となっている。 - FY2025-H1減収減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は91億99百万円(前年同期比5.8%減)、部門営業利益は12億36百万円(前年同期比23.4%減)となりました。」
平面研磨装置関連事業は減収減益が続いたが、前年同期比の減少率は前期上期の売上高28.6%減・営業利益41.9%減から縮小した。一部設備品の売上が翌四半期へスライドした影響が記載されている。 - FY2024-Q2減収減益幅縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は97億63百万円(前年同期比28.6%減)、部門営業利益は16億13百万円(前年同期比41.9%減)となりました。」
平面研磨装置関連事業は前年同期比で減収減益が続いたが、前四半期の売上高48.0%減・営業利益73.5%減から減少幅は縮小した。前年同期の特異的な売上集中の平準化を要因として記載している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として顧客要求に適合した製品の販売促進に努めましたが、前年同期の特異的な売上集中が平準化したことなどにより、業績は前年同期を下回りました。この結果、部門売上高は41億53百万円(前年同期比48.0%減)、部門営業利益は4億26百万円(前年同期比73.5%減)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前年同期の増収増益から変化し、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。前年同期の特異的な売上集中の平準化を要因として記載している。 - FY2023通期の増収増益幅縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は244億76百万円(前期比23.5%増)、部門営業利益は40億54百万円(前期比11.7%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は増収増益を継続したが、第3四半期累計の売上高27.2%増・営業利益25.9%増から、通期では23.5%増・11.7%増へ増加幅が縮小した。 - FY2023-Q3増収増益幅縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は185億39百万円(前年同期比27.2%増)、部門営業利益は33億91百万円(前年同期比25.9%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は増収増益を継続しているが、前四半期の売上高54.5%増・営業利益89.8%増から増加率が縮小している。 - FY2023-Q2増収増益幅縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は136億74百万円(前年同期比54.5%増)、部門営業利益は27億76百万円(前年同期比89.8%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は増収増益を継続しているが、前年同期比の増加率は前四半期の売上高115.3%増・営業利益313.9%増から縮小している。高度半導体デバイスの用途多様化と顧客要求に適合した製品の販売促進を背景としている。 - FY2023-Q1増収増益幅拡大有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として顧客要求に適合した製品の販売促進に努めたことなどにより、業績は堅調に推移しました。この結果、部門売上高は79億89百万円(前年同期比115.3%増)、部門営業利益は16億10百万円(前年同期比313.9%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前年同期比で売上高・営業利益とも増加し、増収増益幅が大きく拡大している。高度半導体デバイスの用途多様化と、顧客要求に適合した製品の販売促進を背景として記載している。 - FY2022-Q3増収増益へ転換有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として顧客要求に適合した製品の販売促進に努めたことなどにより、業績は前年同期を上回りました。この結果、部門売上高は145億77百万円(前年同期比4.5%増)、部門営業利益は26億94百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前四半期の増収・営業減益から転じ、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2増収・営業減益へ転換有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として顧客要求に適合した製品の販売促進に努めたものの、営業利益は前年同期を下回りました。この結果、部門売上高は88億48百万円(前年同期比1.5%増)、部門営業利益は14億62百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」
前四半期の減収減益から変化し、平面研磨装置関連事業は売上高が増加した一方、営業利益はわずかに減少した。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、部門売上高は37億11百万円(前年同期比25.0%減)、部門営業利益は3億89百万円(前年同期比65.1%減)となりました。」
前四半期の減収減益からさらに減少幅が拡大し、平面研磨装置関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。取引先の設備投資ボリュームの短期的な変動の影響も引き続き記載している。 - FY2021-Q3減収・営業増益へ変化有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として先端要求に適合した製品の拡販を図ったものの、売上高は前年同期を下回りました。この結果、部門売上高は139億43百万円(前年同期比4.5%減)、部門営業利益は23億82百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」
前四半期の減収減益から変化し、平面研磨装置関連事業は売上高が4.5%減少した一方、営業利益は4.5%増加した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったものの、業績は前年同期を下回りました。この結果、部門売上高は87億18百万円(前年同期比7.6%減)、部門営業利益は14億64百万円(前年同期比1.3%減)となりました。」
前四半期の増収増益から変化し、平面研磨装置関連事業は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。 - FY2021-Q1増収増益へ転換有価証券報告書
「この結果、部門売上高は49億49百万円(前年同期比22.8%増)、部門営業利益は11億13百万円(前年同期比98.5%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前期通期の減収減益から転じ、売上高・営業利益とも前年同期を上回る増収増益となった。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、部門売上高は192億26百万円(前期比3.2%減)、部門営業利益は28億19百万円(前期比5.7%減)となりました。」
第3四半期累計では増収増益に転じていたが、通期では設備投資ボリュームの短期的な変動の影響もあり、平面研磨装置関連事業は減収減益となった。 - FY2020-Q3増収増益へ転換有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として顧客要求に適合した販売促進を努めたことなどにより、業績は前年同期を上回りました。この結果、部門売上高は145億96百万円(前年同期比4.9%増)、部門営業利益は22億79百万円(前年同期比8.3%増)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前四半期までの減収減益から転じ、売上高・営業利益とも前年同期を上回る増収増益となった。フラッシュメモリー等の需給改善と堅調な生産活動も記載している。 - FY2020-Q2減収減益幅が縮小有価証券報告書
「この結果、部門売上高は94億33百万円(前年同期比4.8%減)、部門営業利益は14億83百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」
平面研磨装置関連事業は前年同期比で減収減益が続いた一方、前四半期の売上高22.0%減・営業利益34.9%減から減少幅は縮小した。フラッシュメモリー等の需給改善と堅調な生産活動があるものの、設備投資ボリュームの短期的変動の影響を受けている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、部門売上高は40億30百万円(前年同期比22.0%減)、部門営業利益は5億61百万円(前年同期比34.9%減)となりました。」
平面研磨装置関連事業は、前期まで続いていた増収増益から、当四半期は売上高・営業利益とも前年同期を下回った。取引先の設備投資ボリュームの短期的な変動の影響も記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この結果、部門売上高は198億66百万円(前期比27.4%増)、部門営業利益は29億89百万円(前期比47.6%増)となりました。」
先端製品の需給調整が見られたものの、エレクトロニクス関連素材の生産活動・設備投資と拡販を背景に、通期でも増収増益を記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったことなどにより、業績は好調に推移しました。この結果、部門売上高は139億14百万円(前年同期比26.9%増)、部門営業利益は21億6百万円(前年同期比45.3%増)となりました。」
設備品・消耗品の拡販を背景に、平面研磨装置関連事業は引き続き増収増益で推移したと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったことなどにより、業績は好調に推移しました。この結果、部門売上高は99億4百万円(前年同期比50.8%増)、部門営業利益は16億6百万円(前年同期比114.7%増)となりました。」
設備品・消耗品の拡販を背景に、平面研磨装置関連事業の好調と大幅な増収増益が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったことなどにより、業績は好調に推移しました。この結果、部門売上高は51億67百万円(前年同期比53.0%増)、部門営業利益は8億61百万円(前年同期比71.7%増)となりました。」
設備品・消耗品の拡販を背景に、平面研磨装置関連事業は大幅な増収増益を続けている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この結果、部門売上高は155億97百万円(前期比37.0%増)、部門営業利益は20億24百万円(前期比86.5%増)となりました。」
エレクトロニクス関連素材の生産活動・設備投資の回復と設備品・消耗品の拡販を背景に、平面研磨装置関連事業が通期でも増収増益となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「この結果、部門売上高は109億69百万円(前年同期比34.9%増)、部門営業利益は14億49百万円(前年同期比144.0%増)となりました。」
エレクトロニクス関連素材の生産活動・設備投資の回復と設備品・消耗品の拡販を背景に、平面研磨装置関連事業が大幅な増収増益となった。