日本フェンオール(6870)・目標前進
人工腎臓透析装置の受託生産を2026年12月までに終息
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-04。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人工腎臓透析装置の受託生産終息1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年12月の受託生産終了に向けて、オプション製品や保守部品等の残る需要に対し計画通りに供給を進めるとともに、事業のスムーズな終息に向けて取り組んでまいります。」
2026年12月の受託生産終了に向け、装置本体の最終出荷を2026年5月に完了し、残るオプション製品・保守部品の供給と事業終息へ段階を進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当該部門におきましては、人工腎臓透析装置の受託生産終了に向けた調整が進む中、受注高、売上高ともに減少いたしました。」
2026年12月までの受託生産終息方針について、終了に向けた調整が進む段階に入っている。 - 2026-03-04前進株主総会
「人工腎臓透析装置の受託生産終了に向けた調整が進む中、受注高、売上高ともに減少いたしました。」
2026年12月までの受託生産終息方針について、終息に向けた調整の進展と、受注高・売上高の減少を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「今後は、2026年12月までの人工腎臓透析装置の受託生産のスムーズな終息に向けて取り組んでまいります。」
海外向け人工腎臓透析装置の受託生産について、2026年12月までに円滑に終息させるという期限付きの方針を初めて明示している。